ジャストプランニング(4287)・事実投資有価証券評価損の再計上
投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
ジャストプランニングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について29,999千円(その他有価証券の株式29,999千円)減損処理を行っております。」
過年度に計上が途切れていた投資有価証券評価損について、当年度に29,999千円を再計上している。 - FY2022-Q2削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 9,427 -」
前年同期には投資有価証券評価損9,427千円を計上していたが、当第2四半期累計期間の計上はない。 - FY2021投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について13,259千円(その他有価証券の株式13,259千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の5,611千円から13,259千円へ増加した。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 9,005」
投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間に9,005千円となり、前四半期累計期間の9,427千円から減少している。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響に伴う株価の下落に対する投資有価証券評価損9,427千円」
新型コロナウイルスの影響による株価下落に対し、投資有価証券評価損9,427千円を計上している。 - FY2020投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について5,611千円(その他有価証券の株式5,611千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の計上なしから5,611千円となり、非上場株式の評価損4,999千円から金額も増加している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の非上場株式について4,999千円の減損処理を行っております。」
非上場株式について4,999千円の投資有価証券評価損を計上したことを通期でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 4,999」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損4,999千円を計上しており、前四半期累計期間から累計額の増加は記載されていない。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 4,999」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損4,999千円を営業外費用として計上している。