ジャストプランニング(4287)・施策初出直近の決算説明資料(2026-03-26)では「前進」
CRM・販売促進・業務効率化・食材ロス削減に向けたITソリューション
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-26。直近の記載は2026-03-26。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外食産業向けASPによるCRM・業務効率化支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-26前進決算説明資料
「モバイルオーダーの機能強化、他社連携強化でブランドアプリのDX化。 飲食店以外の業種のマーケティング」
ブランドアプリについて、顧客接点の拡大と飲食店以外の業種へのマーケティング展開を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「コロナ禍では、客数の拡大が大きく望めない中で、顧客確保が最重点とされ、リピート客の確保を意図したCRM、新規顧客獲得のためのセ-ルスプロモ-ションに対する情報システムの構築、経営効率化による利益確保として、業務の効率化、食材ロスの削減に対する情報システム対応が求められています。当社グル-プでは、こうした外食産業の経営課題に対して、ITソリュ-ションをASP事業として提供することが優先的に対処すべき課題として認識しています。」
コロナ禍の外食産業における顧客確保、販売促進、業務効率化、食材ロス削減を、ASP事業としてITソリューションで対応することを優先課題として初めてまとまって記載している。