CLホールディングス(4286)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-06)では「前進」
連結配当性向30%以上を軸とする利益還元方針
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-06。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-06前進株主総会
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき18円(連結配当性向31.0%)の配当を実施することを決定しました。」
連結配当性向30%以上を軸とする方針のもと、2025年12月期の1株当たり配当額18円を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「この方針のもと、連結配当性向30%以上として利益配分を実施してまいりました。」
連結配当性向30%以上を軸に、内部留保を確保しながら業績に応じた配当を行う方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この方針のもと、2015年12月期より連結配当性向を20%から30%以上として利益配分を実施してまいりました。」
連結配当性向30%以上を軸とする利益還元方針を継続し、当年度は連結配当性向31.2%、1株当たり11円の配当を決定した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月25日定時株主総会 普通株式 377,570 36.00 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」
連結配当性向30%以上を軸とする利益還元方針に基づく、1株当たり36円の配当実施を再確認できる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この方針のもと、平成27年12月期より連結配当性向20%から30%以上として利益配分を実施していく所存であります。」
連結配当性向30%以上を軸とし、内部留保を確保しながら業績に応じて配当する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この方針のもと、平成27年12月期より連結配当性向20%から30%以上として利益配分を実施していく所存であります。」
連結配当性向を20%から30%以上へ引き上げる利益配分方針と、当年度の1株当たり18円・連結配当性向35.6%の配当実績を記載。