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2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)

2026年上期は、売上収益が前年同期比4.6%増、営業利益が120.5%増、親会社の所有者に帰属する中間利益が233.0%増となった。2026年2月13日に公表した通期業績予想は変更していない。

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規模
120.5
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日連結IFRS
売上高17,889,811千円前年比 +4.6%
営業利益725,011千円前年比 +120.5%
経常利益663,808千円
純利益(親会社株主帰属)505,976千円前年比 +233.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益基本47.12円、希薄化後47.06円
期末の財政状態
総資産23,314,872千円
うち純資産 8,196,385 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+2,122,127
投資+271,288
財務-2,034,079
純増減+359,336

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,757,113千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2026年2月13日に公表した業績予想から変更なし
業績の増減要因

プロモーション事業および流通エンタメ事業が好調に推移したことによる増収、収益性の改善による売上総利益の増加。フードエンターテインメント事業およびエンタメMD事業は減収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費562,986千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高17,889,811千円(前年比 +4.6%)
営業利益725,011千円(前年比 +120.5%)
経常利益663,808千円
親会社株主に帰属する当期純利益505,976千円(前年比 +233.0%)
1株当たり当期純利益基本47.12円、希薄化後47.06円
総資産23,314,872千円
純資産8,196,385千円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,122,127千円
投資活動によるキャッシュ・フロー271,288千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,034,079千円
現金及び現金同等物期末残高4,757,113千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2026年2月13日に公表した業績予想から変更なし
減価償却費562,986千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
重要な後発事象該当事項はありません。
業績の増減要因プロモーション事業および流通エンタメ事業が好調に推移したことによる増収、収益性の改善による売上総利益の増加。フードエンターテインメント事業およびエンタメMD事業は減収。
この書類が述べていない項目(18件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プロモーション事業および流通エンタメ事業が好調に推移したことにより増収となった。人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加したものの、収益性の改善により売上総利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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