ソルクシーズ(4284)・施策削除
若年技能者人材育成支援事業の落札によるロボット事業参画
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
若年技能者育成支援を起点としたロボット事業参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書若年技能者人材育成支援事業の落札やロボット事業について、当年次報告書では明示的な記載が確認できない。
- FY2018前進有価証券報告書
「ITマスタープログラミング教材(小学生向け)に係るロボットレンタル業務等一式を今年も落札することができ、ロボット事業の推進と小学校におけるプログラミング教育事業に向けた橋頭保の構築を行う事ができました。」
ITマスタープログラミング教材に係るロボットレンタル業務等を再度落札し、ロボット事業・小学校向けプログラミング教育への足場を構築した。 - FY2017初出有価証券報告書
「中央職業能力開発協会(JAVADA)が取り組む「若年技能者人材育成支援等事業」を落札し、ロボット事業に参画」
中央職業能力開発協会の人材育成支援事業を落札し、ロボット事業への参画を開始した。