Komori
ソルクシーズ(4284)・施策実績引用

本社移転の決議

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3実績引用FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「旧本社周辺地区の再開発に合わせ、本社及びグループ会社を移転し、業務効率の改善を図り、経営基盤の強化を図ることができました。」

    本社およびグループ会社を新築ビルへ移転し、業務効率の改善を図った実績を記載している。
  2. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「旧本社周辺地区の再開発に合わせ、本社を新築ビルに移転し、業務効率の改善を図りました。」

    本社を新築ビルへ移転し、業務効率の改善を図ったことを当四半期の事業活動として記載している。
  3. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「このような環境の下、当社は、本社を港区芝浦に移転するとともに、主力のSI/受託開発業務において、優良案件の獲得に努めました。」

    本社を東京都港区芝浦へ移転したことを当四半期の事業活動として記載している。
  4. FY2018達成有価証券報告書

    「2019年2月 東京都港区芝浦に本社移転」

    2018年3月の本社移転決議後、2019年2月に東京都港区芝浦への本社移転を完了した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月14日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。」

    本社移転決議に伴い、利用不能となる固定資産の耐用年数を移転予定日までに減価償却が完了するよう変更した処理を再確認している。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月14日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。」

    平成30年3月14日の取締役会で本社移転を決議し、移転に伴い利用不能となる固定資産の耐用年数を移転予定日までに減価償却が完了するよう変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ソルクシーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本社移転の決議|ソルクシーズ(4284)の変遷 | Komori