報告セグメントの2区分から3区分への変更
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ソフトウェア開発事業」、「コンサルティング事業」及び「ソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。」
報告セグメントはソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3区分を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメント ソフトウェア開発事業 コンサルティング事業 ソリューション事業」
報告セグメントはソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3区分を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメント ソフトウェア開発事業 コンサルティング事業 ソリューション事業」
ソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3報告セグメントを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ソフトウェア開発事業」、「コンサルティング事業」及び「ソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。」
事業ポートフォリオ見直し後のソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3報告セグメントを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「ソフトウェア開発事業」及び「デジタルサイネージ事業」の2区分から、「ソフトウェア開発事業」、「コンサルティング事業」及び「ソリューション事業」の3区分に変更しております。」
事業ポートフォリオ見直し後のソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3報告セグメントを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より、当社グループの方針である、『デジタルトランスメーションに向けた国内IT需要に対応し、「FinTech」、「CASE」、「IoT」、「CloudComputing」、「AI」等新しい分野に取り組む』を一層推進するため事業ポートフォリオの見直しを行った結果、報告セグメントを従来の「ソフトウェア開発事業」及び「デジタルサイネージ事業」の2区分から、「ソフトウェア開発事業」、「コンサルティング事業」及び「ソリューション事業」の3区分に変更しております。」
事業ポートフォリオ見直し後の報告セグメントを、ソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3区分として継続開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「ソフトウェア開発事業」及び「デジタルサイネージ事業」の2区分から、「ソフトウェア開発事業」、「コンサルティング事業」及び「ソリューション事業」の3区分に変更しております。」
報告セグメントを2区分からソフトウェア開発、コンサルティング、ソリューションの3区分へ変更したことを継続記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、当社グループの方針である、『デジタルトランスメーションに向けた国内IT需要に対応し、「FinTech」、「CASE」、「IoT」、「CloudComputing」、「AI」等新しい分野に取り組む』を一層推進するため事業ポートフォリオの見直しを行った結果、報告セグメントを従来の「ソフトウェア開発事業」及び「デジタルサイネージ事業」の2区分から、「ソフトウェア開発事業」、「コンサルティング事業」及び「ソリューション事業」の3区分に変更しております。」
報告セグメントを従来のソフトウェア開発事業・デジタルサイネージ事業の2区分から、ソフトウェア開発事業・コンサルティング事業・ソリューション事業の3区分へ変更した。