ソルクシーズ(4284)・事実削除
第三者割当による自己株式の処分
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2016。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による自己株式処分23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当事業年度は第三者割当による自己株式処分を行わず、自己株式の減少は新株予約権の権利行使によるものと記載されている。
- FY2017前進有価証券報告書
「その他(第三者割当による自己株式処分) 134,100 76,571,100」
第三者割当による自己株式処分134,100株などにより、自己株式が減少し資本剰余金が増加した。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「これは主に剰余金の配当に伴い利益剰余金が減少した一方で、自己株式の処分に伴い資本剰余金が増加ならびに自己株式が減少したことと」
自己株式の処分に伴う資本剰余金増加と自己株式減少が再び記載されたが、今回の開示では第三者割当とは明記されていない。 - FY2016削除有価証券報告書当連結会計年度の自己株式処分はなく、第三者割当による自己株式処分は前年度の実績としてのみ記載されている。
- FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社は、当第3四半期連結累計期間において実施した第三者割当による自己株式の処分により、資本剰余金が231百万円増加、自己株式が492百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が1,699百万円、自己株式が△511百万円となっております。」
第三者割当による自己株式処分を実施し、資本剰余金が231百万円増加、自己株式が492百万円減少した。