カーリット(4275)・施策再掲
グループ内部統制・コンプライアンス・危機管理体制
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備167社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている167社のうち14社を表示しています。上の文は167社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「当期はコンプライアンス委員会を2回開催し、グループ各社のコンプライアンス遵守状況のモニタリングおよびコンプライアンス推進のための施策をグループ内に展開いたしました。」
グループ・コンプライアンス憲章、コンプライアンス委員会、研修、内部通報窓口および内部監査による内部統制の運用状況が具体的に記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは取締役、使用人が遵守すべき規範として「グループ・コンプライアンス憲章」を制定し、企業活動のあらゆる場面において法令・社内規程・そのほか社会規範等を遵守すべきことを定めております。」
コンプライアンス憲章、管理規程、マニュアル、内部通報制度、コンプライアンス委員会、内部監査室、危機管理規程およびリスクアセスメントを含む体制が継続して記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは取締役、使用人が遵守すべき規範として「グループ・コンプライアンス憲章」を制定し、企業活動のあらゆる場面において法令・社内規程・そのほか社会規範等を遵守すべきことを定めております。」
コンプライアンス憲章・管理規程・マニュアル、内部通報制度、コンプライアンス委員会、内部監査室、グループ危機管理規程およびリスクアセスメントの仕組みが整備されている。