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カーリット(4275)・目標計画終了・新計画へ移行

創業100周年を節目とする中期経営計画「礎100」と次の100年の事業基盤確立

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY20192016: 220162017: 420172018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019計画終了・新計画へ移行有価証券報告書

    「当社グループは、創業100周年に当たる当期を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」を終え、2019年度を初年度とする新中期経営計画の策定に当たりました。」

    中期経営計画「礎100」は当期で終了し、新中期経営計画「ワクワク21」へ移行した。修正後の最終年度実績は売上高540億4,900万円、営業利益23億2,800万円、営業利益率4.3%であり、売上高と営業利益率は修正目標水準を上回った一方、営業利益24億円には届かなかった。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の最終年度となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画「礎100」の最終年度として、次の100年に向けた新たな事業基盤の確立と3つの基盤強化を引き続き掲げている。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の最終年度となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    「礎100」の最終年度として、次の100年に向けた事業基盤確立と3つの基盤強化を引き続き掲げている。新たな目標達成や計画完了の記載はない。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の最終年度となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画「礎100」が最終年度に入ったことを示しつつ、次の100年に向けた事業基盤確立と3つの基盤強化を引き続き掲げている。具体的な目標達成や完了の記載はない。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の3年目となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    「礎100」の3年目として、創業100周年に向けた次の100年の事業基盤確立と3つの基盤強化を引き続き掲げている。最終年度の修正目標である売上高540億円、営業利益24億円、営業利益率4%も再掲されている。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは来年に創業100周年を迎えます。当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の3年目となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    「礎100」の3年目として、創業100周年と次の100年に向けた事業基盤確立、および3つの基盤強化を引き続き掲げている。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは来年に創業100周年を迎えます。当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の3年目となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。市場環境ならびに「礎100」で打ち出した施策の進捗状況等を勘案し、平成29年5月15日付で最終年度である平成30年度の数値目標の修正を行っております。」

    「礎100」の3年目として、創業100周年に向けた次の100年の事業基盤確立と3つの基盤強化を引き続き掲げている。最終年度の修正目標である売上高540億円、営業利益24億円、営業利益率4%も再掲されており、従前の下方修正状態からの変更はない。
  8. FY2017後退有価証券報告書

    「「礎100」の最終年度である平成30年度(2018年度)の数値目標を下記のとおり修正いたしました。」

    中期経営計画「礎100」と次の100年に向けた事業基盤確立、2024年度までに売上高1,000億円企業を目指す長期目標は維持されている一方、2018年度の数値目標は売上高650億円から540億円、営業利益35億円から24億円、営業利益率5%から4%へ下方修正された。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは来年創業100周年を迎えます。当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の2年目となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    創業100周年までの時間表現は「2年後」から「来年」に進んだが、「礎100」の計画名称、2年目という位置づけ、次の100年に向けた事業基盤確立と3つの基盤強化は引き続き同じである。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2年後に創業100周年を迎えます。当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の2年目です。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    創業100周年を最終年度とする4ヵ年計画の2年目として、次の100年に向けた事業基盤確立と3つの基盤強化を引き続き掲げている。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、2年後に創業100周年を迎えます。当期は、創業100周年を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「礎100」の2年目となります。次の100年の新たな事業基盤の確立を目指し、成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つの基盤強化を掲げ、中期経営計画達成に向けて諸施策に取り組んでおります。」

    創業100周年を最終年度とする4ヵ年計画の2年目として、次の100年に向けた事業基盤確立を掲げている。
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