増収と営業黒字化を伴う連結業績の改善
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。52社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2026年度減収増益・利益改善有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高は36,247百万円(前年同期比1.8%減)、連結営業利益は3,459百万円(前年同期比13.5%増)、連結経常利益は3,755百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」
通期では売上高が1.8%減少した一方、営業利益13.5%増、経常利益13.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益15.8%増となり、減収増益へ変化した。 - FY2026-H1減収増益有価証券報告書
「連結売上高 18,045 17,763 △281 △1.6% 連結営業利益 1,194 1,504 +309 +25.9% 連結経常利益 1,382 1,657 +275 +19.9% 親会社株主に帰属する中間純利益 951 1,149 +198 +20.8%」
当中間期は前年同期比で売上高が1.6%減少した一方、営業利益25.9%増、経常利益19.9%増、中間純利益20.8%増となった。 - FY2025年度増収減益・利益率低下有価証券報告書
「連結売上高は369億1千4百万円(前年同期比0.9%増)、連結営業利益は30億4千6百万円(前年同期比9.1%減)、連結経常利益は33億2千万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。人件費・エネルギーコスト上昇等により利益率も低下した。 - FY2025-H1増収減益有価証券報告書
「連結売上高 17,672 18,045 +372 +2.1% 連結営業利益 1,384 1,194 △189 △13.7% 連結経常利益 1,564 1,382 △182 △11.6% 親会社株主に帰属する中間純利益 1,173 951 △221 △18.9%」
当中間連結会計期間は売上高が2.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024年度増収増益・営業利益大幅改善有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高365億7千7百万円(前年同期比1.6%増)、連結営業利益は33億5千2百万円(前年同期比27.0%増)、連結経常利益は36億円(前年同期比23.7%増)となりました。これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は25億9千8百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回り、特に営業利益は27.0%増、経常利益は23.7%増となった。 - FY2024-Q3増収増益・利益伸長有価証券報告書
「連結売上高 26,564 26,905 +341 +1.3% 連結営業利益 1,740 2,384 +644 +37.0% 連結経常利益 2,012 2,639 +627 +31.2% 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,459 1,859 +400 +27.4%」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、営業利益は37.0%増となった。 - FY2024-Q2増収増益・利益伸長有価証券報告書
「連結売上高 17,586 17,672 +86 +0.5% 連結営業利益 1,104 1,384 +279 +25.3% 連結経常利益 1,287 1,564 +277 +21.6%」
第2四半期累計は、売上高が0.5%増、営業利益が25.3%増、経常利益が21.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が23.4%増となり、増収増益となった。 - FY2024-Q1増収増益・利益伸長有価証券報告書
「連結売上高 8,291 8,823 +532 +6.4% 連結営業利益 377 514 +137 +36.4% 連結経常利益 522 677 +155 +29.8% 親会社株主に帰属する四半期純利益 423 505 +82 +19.4%」
第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2023年度増収増益・純利益減少有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高360億8百万円(前年同期比6.2%増)、連結営業利益は26億4千万円(前年同期比5.3%増)、連結経常利益は29億1千万円(前年同期比6.1%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った。一方、投資有価証券売却益や前期の負ののれん発生益等の影響により、親会社株主に帰属する当期純利益は22億4,600万円で前年同期比3.8%減となった。 - FY2023-Q3増収・営業減益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「連結売上高 25,022 26,564 +1,541 +6.2% 連結営業利益 1,756 1,740 △16 △0.9% 連結経常利益 1,951 2,012 +61 +3.1% 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,717 1,459 △258 △15.0%」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益は0.9%減少し、経常利益は3.1%増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.0%減少した。 - FY2023-Q2増収増益・親会社株主帰属利益減少有価証券報告書
「連結売上高 16,006 17,586 +1,579 +9.9% 連結営業利益 1,039 1,104 +65 +6.3% 連結経常利益 1,137 1,287 +149 +13.2% 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,020 951 △69 △6.8%」
第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.8%減少した。 - FY2023-Q1増収・営業減益、純利益増有価証券報告書
「連結売上高 7,913 8,291 +377 +4.8% 連結営業利益 433 377 △56 △13.0% 連結経常利益 549 522 △27 △5.0% 親会社株主に帰属する四半期純利益 393 423 +30 +7.7%」
前年同期比で売上高は4.8%増加した一方、営業利益は13.0%減、経常利益は5.0%減となった。投資有価証券売却益の計上により親会社株主帰属四半期純利益は7.7%増加した。 - FY2022売上減少・利益大幅改善有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は338億9千4百万円となりました。連結営業利益は25億6百万円、連結経常利益は27億4千2百万円となりました。」
収益認識会計基準適用後の比較で、売上高は33,894百万円と前年同期比25.6%減少した一方、営業利益は2,506百万円、経常利益は2,742百万円となり、利益は大幅に改善した。 - FY2022-Q3増収増益・利益大幅改善有価証券報告書
「連結売上高 21,177 25,022 +3,845 +18.2% 連結営業利益 768 1,756 +988 +128.6% 連結経常利益 927 1,951 +1,023 +110.4% 親会社株主に帰属する四半期純利益 611 1,717 +1,105 +180.7%」
第3四半期累計では、収益認識会計基準適用後の参考値との比較で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加し、利益の伸びが大幅となった。 - FY2022-Q2増収増益・利益大幅改善有価証券報告書
「連結売上高は、16,006百万円(前年同期比2,536百万円増、同18.8%増)となりました。また、連結営業利益は1,039百万円(前年同期比833百万円増、同405.7%増)、連結経常利益は1,137百万円(前年同期比824百万円増、同263.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,020百万円(前年同期比884百万円増、同653.5%増)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた前年同期と比較し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に改善した。 - FY2022-Q1増収・黒字化有価証券報告書
「連結売上高 6,671 7,913 +1,241 +18.6% 連結営業利益 △123 433 +556 - 連結経常利益 △32 549 +582 - 親会社株主に帰属する当期純利益 △115 393 +509 -」
収益認識会計基準適用後の参考値との比較で、売上高は18.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2021-Q3減収減益継続・純利益増加有価証券報告書
「連結売上高 36,481 32,710 △3,771 △10.3% 連結営業利益 1,097 768 △329 △30.0% 連結経常利益 1,280 927 △353 △27.6% 親会社株主に帰属する四半期純利益 477 611 134 28.2%」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回る状態が続いたが、減少率は第2四半期累計より縮小した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の品質関連損失計上等の反動もあり28.2%増加した。 - FY2021-Q2減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書
「連結売上高 24,228 21,116 △3,111 △12.8% 連結営業利益 582 205 △376 △64.7% 連結経常利益 699 313 △386 △55.2% 親会社株主に帰属する四半期純利益 241 135 △105 △43.9%」
新型コロナウイルス感染症拡大による売上高減少等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。営業利益は前年同期比64.7%減となった。 - FY2021-Q1新型コロナによる大幅減収・赤字転落有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において連結売上高は、99億8千2百万円(前年同期比24億8千5百万円減、同19.9%減)となりました。連結営業損失は1億2千3百万円(前年同期比 3億6千4百万円減)、連結経常損失は3千2百万円(前年同期比 3億7千7百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億1千5百万円(前年同期比 3億1千1百万円減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、売上高は前年同期比19.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2020-Q3減収減益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、364億8千1百万円(前年同期比 37億9千5百万円減 同9.4%減)、連結営業利益は10億9千7百万円(前年同期比 6億2千7百万円減 同36.4%減)、連結経常利益は12億8千万円(前年同期比 6億6千5百万円減 同34.2%減)となりました。」
第3四半期累計では減収減益が継続した。売上高の減少率は前年同期比9.4%減となり、前四半期累計の8.7%減から悪化した一方、営業利益・経常利益・純利益の減少率は前四半期累計から縮小した。 - FY2020-Q2減収減益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、242億2千8百万円(前年同期比 22億9千6百万円減、同8.7%減)、連結営業利益は5億8千2百万円(前年同期比 4億4千7百万円減、同43.4%減)、連結経常利益は6億9百万円(前年同期比 4億6千2百万円減、同39.8%減)となりました。また、投資有価証券の売却による特別利益3億2千万円ならびに上記製造ライン不具合に関連する諸施策の費用等として6億1千5百万円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千1百万円(前年同期比 4億8千4百万円減、同66.8%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前四半期の減収減益から減益幅が拡大した。製造ライン不具合関連の特別損失6億1,500万円も純利益を押し下げた。 - FY2020-Q1減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間において連結売上高は、124億6千7百万円(前年同期比 4百万円減)となりました。連結営業利益は2億4千1百万円(前年同期比 1億1千万円減、同31.3%減)、連結経常利益は3億4千4百万円(前年同期比 1億1千3百万円減、同24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千5百万円(前年同期比 9千2百万円減、同32.2%減)となりました。」
前年同期比で売上高が微減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2019年度増収増益・営業利益率改善有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は540億4千9百万円(前年同期比 22億6千3百万円増、同4.4%増)となりました。連結営業利益は23億2千8百万円(前年同期比 2億9千9百万円増、同14.8%増)、連結経常利益は25億5千1百万円(前年同期比 3億7千5百万円増、同17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億7千9百万円(前年同期比 7千2百万円増、同4.8%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。営業利益率は4.3%となった。 - FY2019-Q3増収増益・利益伸長有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、402億7千6百万円(前年同期比 23億7千2百万円増 同6.3%増)となりました。また、連結営業利益は17億2千5百万円(前年同期比 5億9百万円増 同41.8%増)、連結経常利益は19億4千5百万円(前年同期比 5億4千4百万円増 同38.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、13億1千万円(前年同期比 3億3千7百万円増 同34.7%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2019-Q2増収増益・利益伸長有価証券報告書
「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、265億2千5百万円(前年同期比 15億6千1百万円増、同6.3%増)となりました。また、連結営業利益は10億2千9百万円(前年同期比 3億5千5百万円増、同52.7%増)、連結経常利益は11億6千1百万円(前年同期比 3億8千4百万円増、同49.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億2千6百万円(前年同期比 2億7百万円増、同40.1%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2019-Q1増収増益・利益伸長有価証券報告書
「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、124億7千1百万円(前年同期比 5億2千2百万円増、同4.4%増)となりました。また、連結営業利益は3億5千1百万円(前年同期比 1億2千1百万円増、同52.8%増)、連結経常利益は4億5千8百万円(前年同期比 1億4千6百万円増、同47.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千8百万円(前年同期比 8千1百万円増、同39.2%増)となりました。」
第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2018-Q3増収増益・利益伸長有価証券報告書
「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、379億4百万円(前年同期比 21億8千2百万円増 同6.1%増)となりました。また、連結営業利益は12億1千6百万円(前年同期比 3億9千9百万円増 同48.9%増)、連結経常利益は14億1百万円(前年同期比 4億6千3百万円増 同49.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億7千2百万円(前年同期比 4億4千2百万円増 同83.5%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、利益の伸びも拡大した。 - FY2018-Q2増収増益・利益大幅改善有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、249億6千4百万円(前年同期比 11億3千2百万円増、同4.8%増)となりました。また、連結営業利益は6億7千4百万円(前年同期比 2億8千万円増、同71.4%増)、連結経常利益は7億7千7百万円(前年同期比 3億3千3百万円増、同75.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億1千8百万円(前年同期比 2億6千3百万円増、同103.4%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、利益の伸びが大きくなった。 - FY2018-Q1増収増益・利益大幅改善有価証券報告書
「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、119億4千9百万円(前年同期比 1億9千9百万円増 同1.7%増)となりました。また、連結営業利益は2億2千9百万円(前年同期比 1億8千3百万円増、同398.4%増)、連結経常利益は3億1千1百万円(前年同期比 2億1千万円増 同207.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7百万円(前年同期比 1億3千8百万円増、同202.5%増)となりました。」
売上高が1.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。 - FY2017年度増収増益有価証券報告書
「このような状況のなか、当連結会計年度の連結売上高は、477億6千7百万円(前年同期比 13億8千8百万円増、同3.0%増)となりました。また、連結営業利益は13億5千1百万円(前年同期比 1億1百万円増、同8.1%増)、連結経常利益は14億3千9百万円(前年同期比 1億9百万円増、同8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、7億6千5百万円(前年同期比 1千1百万円増、同1.5%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2017-Q3増収増益へ回復有価証券報告書
「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、357億2千1百万円(前年同期比 15億8千2百万円増 同4.6%増)となりました。また、連結営業利益は8億1千6百万円(前年同期比 1千7百万円増 同2.1%増)、連結経常利益は9億3千8百万円(前年同期比 5千9百万円増 同6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億3千万円(前年同期比 1千7百万円増 同3.5%増)となりました。」
第2四半期累計での減益から、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益に戻った。 - FY2017-Q2増収ながら減益へ変化有価証券報告書
「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、238億3千1百万円(前年同期比 11億7千3百万円増 同5.2%増)となりました。また、連結営業利益は3億9千3百万円(前年同期比 4千4百万円減 同10.1%減)、連結経常利益は4億4千3百万円(前年同期比 3千5百万円減 同7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億5千4百万円(前年同期比 1千1百万円減 同4.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、117億5千万円(前年同期比 10億3千万円増 同9.6%増)となりました。また、連結営業利益は4千6百万円(前年同期は2千9百万円の連結営業損失)、連結経常利益は1億1百万円(前年同期比 8千4百万円増 同495.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6千8百万円(前年同期は2千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益・純利益となった。