日本化薬(4272)・事実再掲
高度管理医療機器の伸長
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低侵襲治療分野への医療機器事業集中9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「国内向け製剤は、バイオシミラーの「インフリキシマブBS点滴静注用」(抗体薬)、高度管理医療機器の「エンボスフィア」(血管内塞栓材)が伸長しました。」
高度管理医療機器ではエンボスフィアの伸長を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「高度管理医療機器の「エンボスフィア」(血管内塞栓材)が伸長しました。」
高度管理医療機器エンボスフィアの伸長を引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「国内向け製剤は、バイオ後続品の「インフリキシマブBS点滴静注用」(抗体薬)、高度管理医療機器の「ヘパスフィア」、「エンボスフィア」(血管内塞栓材)が伸長しました。」
ヘパスフィアおよびエンボスフィアという高度管理医療機器の伸長を記載している。