新中期事業計画「KAYAKU Vision 2025」
FY2022に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026売上目標達成・営業利益目標未達で計画終了有価証券報告書
「4ヵ年中期事業計画KV25の最終年度となる当連結会計年度は、売上高は2,418億円、営業利益は224億円となり、売上高は計画を上回り過去最高を更新しましたが、営業利益は計画を下回りました。」
KV25最終年度は売上高2,300億円計画に対して2,418億円で達成した一方、営業利益は265億円計画に対して224億円で未達となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年度より開始した中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”が最終年度に入り、引き続き事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取組みを進めています。」
KAYAKU Vision 2025が最終年度に入り、事業別Visionのロードマップと全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年度より開始した中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”が3年目に入り、引き続き事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取組を進めています。」
KAYAKU Vision 2025が3年目に入り、事業別Visionのロードマップと全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2024後退有価証券報告書
「4ヵ年中期事業計画KAYAKU Vision 2025の第2年度となる当連結会計年度は、売上高は過去最高の2,017億円となりましたが、営業利益は73億円となり、計画を下回りました。来期の売上高は計画どおりに伸長する見込みですが、原材料価格の高止まりを始めとしたインフレによるコスト増などにより営業利益につきましては計画との差異が生じており、本中計期間内での数値目標への到達は難しくなりました。」
KV25第2年度の売上高は過去最高となった一方、営業利益は計画を大幅に下回り、本中計期間内での数値目標到達が難しくなったと明示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは前期より開始した中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”が2年目に入り、引き続き事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取組を進めています。」
KAYAKU Vision 2025は2年目に入り、事業別Visionに向けたロードマップと全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは前期より開始した中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”が2年目に入り、引き続き事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取組を進めています。」
KAYAKU Vision 2025が2年目に入り、事業別Visionのロードマップと全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「4ヵ年中期事業計画KAYAKU Vision 2025の初年度となる当連結会計年度は、売上高は過去最高の1,983億円、営業利益は215億円となりました。」
KV25初年度の売上高は計画1,968億円に対して1,983億円、営業利益は計画184億円に対して215億円となり、それぞれ計画比100.8%、116.8%を達成した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「本中期事業計画では、そのロードマップを着実に実行し、最終年度の2025年度に売上高2,300億円、営業利益265億円、ROE8%以上、ROIC 10%以上の目標を確実に達成すべく取り組んでおります。」
KV25の目標について、従来のROE8%に加えてROIC10%以上を新たに明示し、ROEも「8%以上」とした。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは本年度より新中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”をスタートし、事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取り組みを進めています。」
KAYAKU Vision 2025の事業別Visionに向けたロードマップ実行と全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは本年度より新中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”をスタートしました。事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取り組みを進めています。」
KAYAKU Vision 2025を本年度から開始し、事業別Visionのロードマップ実行と全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは本年度より新中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”をスタートしました。事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取り組みを進めています。」
KAYAKU Vision 2025を本年度から開始し、事業別Visionのロードマップ実行と全社重要課題への取り組みを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「本年4月より新しい4ヵ年中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”をスタートいたしました。機能化学品事業、セイフティシステムズ事業では2025年を、医薬事業、アグロ事業では2030年を「ありたい姿=Vision」の到達点とし、そのゴールに向けてのロードマップを策定してまいりました。本中期事業計画では、そのロードマップを着実に実行し、最終年度の2025年度に売上高2,300億円、営業利益265億円、ROE8%の目標を確実に達成すべく取組んでまいります。」
KAYAKU Next Stageに続く4カ年計画を開始し、事業別のVision到達点、2025年度の売上高・営業利益・ROE目標を設定した。