新中期事業計画「KAYAKU Next Stage」
FY2019に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2022最終年度実績確定・目標未達有価証券報告書
「3ヵ年中期事業計画KAYAKU Next Stageの最終年度となる当連結会計年度は、売上高は過去最高の1,848億円、営業利益は210億円となりました。最終年度の目標数値に対しては、半導体供給不足による自動車生産台数の低迷などの影響により未達となりました。」
KAYAKU Next Stageの最終年度実績を確定し、売上高1,848億円、営業利益210億円となった一方、最終年度目標の売上高2,100億円・営業利益225億円には未達と記載した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは2019年度にスタートさせた中期事業計画“KAYAKU Next Stage”の重点テーマと中長期重点課題に取組むとともに」
KAYAKU Next Stageの重点テーマと中長期重点課題への取り組みを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2019年度にスタートさせた中期事業計画“KAYAKU Next Stage”の重点テーマと中長期重点課題に取組むとともに」
KAYAKU Next Stageの重点テーマと中長期重点課題への取り組みを継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「最終年度となる次連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症や薬価改定、自動車業界の景気低迷の影響もあり、数値目標の達成は困難な状況です。」
KAYAKU Next Stageの最終年度を迎える前に、売上高2,100億円・営業利益225億円の数値目標の達成困難性を明示した。見通しは売上高1,760億円・営業利益124億円。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2019年度にスタートさせた中期事業計画“KAYAKU Next Stage”の重点テーマと中長期重点課題に取り組むとともに」
2019年度開始のKAYAKU Next Stageへの取り組みを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2019年度にスタートさせた中期事業計画“KAYAKU Next Stage”の重点テーマと中長期重点課題に取り組むとともに」
KAYAKU Next Stageの重点テーマと中長期重点課題への取り組みを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは本年度よりスタートさせた新中期事業計画“KAYAKU Next Stage”の重点テーマと中長期重点課題に取り組み、研究開発の強化、重点事業への経営資源の最適配分、海外事業の拡大に加え、収益体質の強化を目指し、一層のコストダウンを推進しました。」
KAYAKU Next Stageの重点テーマと中長期重点課題への取り組みを、第3四半期累計期間でも継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは本年度よりスタートさせた新中期事業計画“KAYAKU Next Stage”の重点テーマと中長期重点課題に取り組み、研究開発の強化、重点事業への経営資源の最適配分、海外事業の拡大に加え、収益体質の強化を目指し、一層のコストダウンを推進しました。」
KAYAKU Next Stageが本年度から開始され、重点テーマ・中長期重点課題への取り組みを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「次連結会計年度より新しい3ヵ年中期事業計画”KAYAKU Next Stage”をスタートさせます。KAYAKU Next Stageでは、2025年のありたい姿を設定し、そのゴールに到達するための今後3年間の施策を中心に策定しております。達成目標として、「コア事業の最大化による収益拡大」、「コア事業およびシナジー領域における新製品・新事業創出」、「事業を継続できる経営基盤の確立」を定め、最終年度となる2021年度に売上高2,100億円、営業利益225億円、ROE 8%を達成すべく取り組んでまいります。」
次年度から始まる3カ年計画として、2025年のありたい姿、3つの達成目標、2021年度の売上高2,100億円・営業利益225億円・ROE8%を新たに設定している。