日本化薬(4272)・施策再掲
モビリティ&イメージング等の事業領域再編
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モビリティ・イメージング、ファインケミカルズ、ライフサイエンスの3事業領域再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しており、各セグメントの前年同期比につきましては、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた上で算出しております。」
前四半期に実施した事業領域再編後の報告セグメント区分を継続して使用し、前年同期数値も新区分に組み替えて比較している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しております。」
前年度に示した事業領域再編が、2023年4月1日から報告セグメントの変更として実施された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、「機能化学品事業」、「医薬事業」及び「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを、2023年6月28日付の組織変更に伴い、翌連結会計年度より「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更することとしました。」
2023年6月28日付の組織変更に伴い、従来の3報告セグメントをモビリティ&イメージング、ファインケミカルズ、ライフサイエンスの3事業領域へ再編する方針を示した。