機能化学品事業・医薬事業の減収
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1全事業領域が増収へ転換有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は全ての事業領域で前年同期を上回ったことにより、1,135億7千5百万円となり、前年同期に比べ44億6千5百万円(4.1%)増加しました。」
前年度上期はライフサイエンス事業領域が前年同期をわずかに下回っていたが、当中間期はモビリティ&イメージング、ファインケミカルズ、ライフサイエンスの全事業領域が前年同期を上回った。 - FY2025-H1モビリティ・ファインケミカルズ増収、ライフサイエンスは横ばい有価証券報告書
「売上高はライフサイエンス事業領域が前年同期をわずかに下回ったものの、モビリティ&イメージング事業領域及びファインケミカルズ事業領域が前年同期を上回ったことにより、1,091億9百万円となり、前年同期に比べ112億円(11.4%)増加しました。」
事業領域再編後の上期では、モビリティ&イメージングとファインケミカルズが増収となった一方、ライフサイエンスは前年同期をわずかに下回った。 - FY2024事業領域再編後もファインケミカルズが減収、他領域が増収有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、ファインケミカルズ事業領域が前連結会計年度を下回ったものの、モビリティ&イメージング事業領域、ライフサイエンス事業領域が前連結会計年度を上回り、2,017億9千1百万円となり、前連結会計年度に比べ34億1千1百万円(1.7%)増加しました。」
事業領域再編後の通期では、ファインケミカルズ事業領域が減収となる一方、モビリティ&イメージングおよびライフサイエンス事業領域が増収となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高はモビリティ&イメージング事業領域及びライフサイエンス事業領域が前年同四半期を上回ったものの、ファインケミカルズ事業領域が前年同四半期を下回ったことにより、979億8百万円となり、前年同四半期に比べ48億2千万円(4.7%)減少しました。」
報告セグメント再編後も、ファインケミカルズ事業領域が減収となる一方、モビリティ&イメージングおよびライフサイエンス事業領域は増収となっている。 - FY2024-Q1ファインケミカルズ減収・他2領域増収有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高はファインケミカルズ事業領域が前年同四半期を下回ったものの、モビリティ&イメージング事業領域及びライフサイエンス事業領域が前年同四半期を上回ったことにより、485億8千4百万円となり、前年同四半期に比べ2億8千7百万円(0.6%)増加しました。」
報告セグメント再編後、ファインケミカルズ事業領域は減収となった一方、モビリティ&イメージング事業領域とライフサイエンス事業領域は増収となった。 - FY2023-Q3医薬事業の減収継続と他3事業の増収有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を下回ったものの、機能化学品事業、セイフティシステムズ事業及びその他事業が前年同四半期を上回ったことにより、1,536億2千7百万円となり、前年同四半期に比べ155億3千2百万円(11.2%)増加しました。」
前四半期の全事業増収から構成が変わり、医薬事業は前年同期を下回った一方、機能化学品、セイフティシステムズ、その他の3事業は増収となった。 - FY2023-Q2医薬事業の減収継続と他3事業の増収有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を下回ったものの、機能化学品事業、セイフティシステムズ事業及びその他事業が前年同四半期を上回ったことにより1,027億2千8百万円となり、前年同四半期に比べ138億8千8百万円(15.6%)増加しました。」
医薬事業は前年同期を下回った一方、機能化学品、セイフティシステムズ、その他の3事業は前年同期を上回る構成となった。 - FY2023-Q1医薬事業・その他が減収、機能化学品・セイフティシステムズ事業が増収有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は医薬事業及びその他が前年同四半期を下回ったものの、機能化学品事業及びセイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより、482億9千6百万円となり、前年同四半期に比べ18億4千9百万円(4.0%)増加しました。」
前年度の全事業増収から構成が変わり、医薬事業とその他は減収となった一方、機能化学品事業とセイフティシステムズ事業は増収となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、全ての事業が前年同四半期を上回ったことにより1,380億9千5百万円となり、前年同四半期に比べ124億3千9百万円(9.9%)増加しました。」
前四半期に続き、機能化学品、医薬、セイフティシステムズ、その他の全事業が前年同期を上回った。 - FY2022-Q2全事業が前年同期比増収へ転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、全ての事業が前年同四半期を上回ったことにより888億4千万円となり」
機能化学品、医薬、セイフティシステムズ、その他の全事業が前年同期を上回り、前年同期に一部事業が減収だった構成から変化した。 - FY2021機能化学品事業が減収から増収へ転換有価証券報告書
「機能化学品事業と医薬事業が前連結会計年度を上回ったものの、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けたセイフティシステムズ事業が前連結会計年度を下回り」
第3四半期累計で減収だった機能化学品事業が、通期では1.3%増収に転じた。医薬事業も5.6%増収となった一方、セイフティシステムズ事業は10.6%減収となった。 - FY2021-Q3機能化学品事業が増収から減収へ転換有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を上回ったものの、機能化学品事業及びセイフティシステムズ事業が前年同四半期を下回ったことにより1,256億5千5百万円となり、前年同四半期に比べ61億6千9百万円(4.7%)減少しました。」
第2四半期累計では増収だった機能化学品事業が、第3四半期累計では前年同期比2.1%減収に転じた。医薬事業は増収を継続し、セイフティシステムズ事業は減収を継続している。 - FY2021-Q2機能化学品事業も増収に転じ、セイフティシステムズ事業のみ減収有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、機能化学品事業及び医薬事業が前年同四半期を上回ったものの、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を下回ったことにより805億1千8百万円となり、前年同四半期に比べ50億8千9百万円(5.9%)減少しました。」
機能化学品事業と医薬事業は増収となった一方、セイフティシステムズ事業が減収となり、全社売上高は前年同期比5.9%減となった。 - FY2021-Q1医薬事業の増収により三事業そろいの減収から構成が変化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を上回ったものの、機能化学品事業、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を下回ったことにより368億2千5百万円となり」
医薬事業は増収に転じた一方、機能化学品事業とセイフティシステムズ事業が減収となり、前四半期までの三事業そろっての増収から構成が変化した。 - FY2020-Q3三事業そろって増収へ有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、機能化学品事業、医薬事業、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより1,318億2千5百万円となり、前年同四半期に比べ29億2千4百万円(2.3%)増加しました。」
前年度から減収要因となっていた医薬事業も前年同期を上回り、機能化学品・医薬・セイフティシステムズの3事業がそろって増収となった。 - FY2020-Q1機能化学品は増収から減収、医薬は減収から増収へ転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、機能化学品事業が前年同四半期を下回ったものの、医薬事業、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより428億9千3百万円となり、前年同四半期に比べ4億3百万円(0.9%)増加しました。」
前四半期まで増収だった機能化学品事業は減収に転じ、前年同期割れだった医薬事業は増収に転じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結売上高は、医薬事業が前連結会計年度を下回ったものの、機能化学品事業とセイフティシステムズ事業が前連結会計年度を上回ったことにより1,726億3千9百万円となり」
機能化学品事業は増収を継続した一方、医薬事業は前年度を下回った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を下回ったものの、機能化学品事業、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより1,289億1百万円となり、前年同四半期に比べ41億1百万円(3.3%)増加しました。」
機能化学品事業は増収を継続した一方、医薬事業は前年同期を下回る状況を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を下回ったものの、機能化学品事業、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより848億5千9百万円となり、前年同四半期に比べ25億3千2百万円(3.1%)増加しました。」
機能化学品事業は増収を継続した一方、医薬事業は前年同期を下回った。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、医薬事業が前年同四半期を下回ったものの、機能化学品事業、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより424億9千万円となり、前年同四半期に比べ16億9百万円(3.9%)増加しました。」
機能化学品事業は増収を継続した一方、医薬事業は前年同期を下回った。 - FY2018機能化学品は減収から増収、医薬は減収を継続有価証券報告書
「連結売上高は、医薬事業が前連結会計年度を下回ったものの、機能化学品事業とセイフティシステムズ事業が前連結会計年度を上回ったことにより1,678億8千8百万円となり、前連結会計年度に比べ87億7千万円(5.5%)増加しました。」
前年度まで減収要因だった機能化学品事業は増収に転じた一方、医薬事業は前年度を下回った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、機能化学品事業、医薬事業及びセイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより、1,247億9千9百万円と前年同四半期に比べ69億1千3百万円(5.9%)増加しました。」
前年度まで減収要因となっていた機能化学品事業と医薬事業が、セイフティシステムズ事業とともに前年同期を上回る状況を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、機能化学品事業、医薬事業及びセイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより、823億2千6百万円と前年同四半期に比べ54億4千9百万円(7.1%)増加しました。」
前年度に減収要因となっていた機能化学品事業と医薬事業が、セイフティシステムズ事業とともに当第2四半期累計では前年同期を上回った。 - FY2018-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、機能化学品事業、医薬事業及びセイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回ったことにより、408億8千万円と前年同四半期に比べ18億9千3百万円(4.9%)増加しました。」
前年度に減収要因となっていた機能化学品事業と医薬事業が、当第1四半期には前年同期を上回った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結売上高は、セイフティシステムズ事業が前連結会計年度を上回ったものの、機能化学品事業と医薬事業が下回ったことにより、1,591億1千7百万円と前連結会計年度に比べ38億4百万円(2.3%)減少しました。」
機能化学品事業と医薬事業の減収が全社減収につながった状況を、通期実績でも確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「機能化学品事業の売上高は475億1千万円と前年同四半期に比べ36億1千6百万円(7.1%)減少しました。医薬事業の売上高は362億9千6百万円と前年同四半期に比べ19億円(5.0%)減少しました。」
機能化学品事業と医薬事業の減収を、セグメント別の金額および減少率とともに引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「機能化学品事業の売上高は312億6千9百万円と前年同四半期に比べ38億4百万円(10.8%)減少しました。医薬事業の売上高は238億8千7百万円と前年同四半期に比べ9億1千3百万円(3.7%)減少しました。」
機能化学品事業と医薬事業の減収を、セグメント別の金額および減少率とともに再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回りましたが、機能化学品事業、医薬事業が前年同四半期を下回ったことにより、 389億8千6百万円 と前年同四半期に比べ 8億5千9百万円 (2.2%)減少しました。」
セイフティシステムズ事業は増収だった一方、機能化学品事業と医薬事業の減収により全社売上高は前年同期比2.2%減となった。