その他事業の増収・増益
FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-08-03前進決算
「アグロ事業は、国内向け販売及び輸出がそれぞれ前年同四半期を上回りました。不動産事業は、前年同四半期を上回りました。」
アグロ事業は国内販売と輸出の双方が前年同期を上回り、不動産事業も前年同期超となった。 - FY2026-H1国内販売減・輸出増で全体は前年同期並み有価証券報告書
「アグロ事業の国内向け販売は前年同期を下回ったものの、輸出が前年同期を上回り、アグロ事業全体としては前年同期並みとなりました。」
前中間期の国内販売増・海外販売減から構成が変わり、今回は国内販売が減少し輸出が増加した。アグロ事業全体は前年同期並みとなった。 - FY2025-H1国内販売増・輸出減でもアグロ事業全体は増加有価証券報告書
「アグロ事業の国内向け販売は前年同期を上回り、海外向け販売は前年同期を下回ったものの、アグロ事業全体としては前年同期を上回りました。」
前年度までの国内減少・輸出増加から構成が変わり、国内販売の増加が海外販売の減少を補い、アグロ事業全体は前年同期を上回った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「アグロ事業の国内向け販売は前年同四半期を下回ったものの、輸出が前年同四半期を上回り、アグロ事業全体としては前年同四半期を上回りました。不動産事業は、前年同四半期並みとなりました。」
アグロ事業は国内販売の減少を輸出増加が補い、全体では前年同期を上回った。不動産事業は前年同期並みである。 - FY2024-Q1アグロ事業は国内減少・輸出増加有価証券報告書
「アグロ事業の国内向け販売は前年同四半期を下回ったものの、輸出が前年同四半期を上回り、アグロ事業全体としては前年同四半期を上回りました。不動産事業は、前年同四半期並みとなりました。」
アグロ事業は国内向け販売が減少する一方、輸出増加により全体では前年同期を上回った。不動産事業は前年同期並みとなった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「アグロ事業は国内、輸出とも前年同四半期を上回りました。不動産事業は、前年同四半期並となりました。セグメント利益は15億3千6百万円となり、前年同四半期に比べ1億2千1百万円(8.6%)増加しました。」
その他事業はアグロ事業の国内・輸出が増加し、不動産事業は前年同期並みとなる中、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2増収・増益から増収・減益へ転換有価証券報告書
「売上高は46億2千8百万円となり、前年同四半期に比べ5億5千4百万円(13.6%)増加しました。アグロ事業は国内、輸出ともに前年同四半期を上回り、アグロ事業全体で前年同四半期を上回りました。不動産事業は、前年同四半期を上回りました。セグメント利益は8億9千9百万円となり、前年同四半期に比べ1千9百万円(2.2%)減少しました。」
その他事業は、前年度および前四半期の増収・増益から、増収を維持しつつセグメント利益が前年同期を下回る構成へ変化した。 - FY2023-Q1増収・増益から減収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は21億6千1百万円となり、前年同四半期に比べ4千万円(1.8%)減少しました。アグロ事業は、輸出が前年同四半期を上回ったものの、国内が前年同四半期を下回り、アグロ事業全体では前年同四半期を下回りました。不動産事業は、前年同四半期を下回りました。セグメント利益は4億7千3百万円となり、前年同四半期に比べ2千8百万円(6.3%)増加しました。」
その他事業は、前年度に続く増収・増益から、当四半期は減収・増益へ構成が変化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は65億3千1百万円となり、前年同四半期に比べ11億4千6百万円(21.3%)増加しました。アグロ事業は国内、輸出とも前年同四半期を上回りました。不動産事業は、前年同四半期を上回りました。セグメント利益は14億1千4百万円となり、前年同四半期に比べ1億3千4百万円(10.5%)増加しました。」
その他事業は、アグロ事業・不動産事業の増加を背景に、増収・増益を継続している。 - FY2022-Q2減収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は40億7千4百万円となり、前年同四半期に比べ5億2千9百万円(14.9%)増加しました。…セグメント利益は9億1千9百万円となり、前年同四半期に比べ4千3百万円(4.9%)増加しました。」
前年度に減収・減益だったその他事業が、アグロ事業・不動産事業の増加により増収・増益へ転じた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「売上高は84億7千7百万円となり、前連結会計年度に比べ3億4千万円(3.9%)減少しました。セグメント利益は18億2千1百万円となり、前連結会計年度に比べ1億7千万円(8.6%)減少しました。」
その他事業は通期で減収・減益となった。 - FY2021-Q2減収・増益から減収・減益へ転換有価証券報告書
「売上高は35億4千4百万円となり、前年同四半期に比べ6億2千5百万円(15.0%)減少しました。アグロ事業は国内、輸出ともに前年同四半期を下回りました。不動産事業他は、前年同四半期を上回りました。セグメント利益は不動産事業他の売上高が増加したものの、アグロ事業の売上高が減少したことにより8億7千6百万円となり、前年同四半期に比べ1億3千7百万円(13.6%)減少しました。」
その他事業は、前第1四半期の減収・増益から、当第2四半期累計では売上高15.0%減、セグメント利益13.6%減となった。 - FY2021-Q1増収・増益から減収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は19億9千9百万円となり、前年同四半期に比べ1億2千5百万円(5.9%)減少しました。セグメント利益は不動産事業他の売上高の増加により5億7百万円となり、前年同四半期に比べ6千9百万円(15.9%)増加しました。」
その他事業は売上高が5.9%減少した一方、不動産事業他の売上高増加によりセグメント利益は15.9%増加し、減収・増益となった。 - FY2020-Q3減収・減益から減収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は60億5千5百万円となり、前年同四半期に比べ5億9千6百万円(9.0%)減少しました。セグメント利益は11億4千5百万円となり、前年同四半期に比べ1億5千5百万円(15.7%)増加しました。」
その他事業は売上高が前年同期比9.0%減少した一方、セグメント利益は15.7%増加し、減収・増益となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は21億2千4百万円となり、前年同四半期に比べ1千1百万円(0.5%)増加しました。セグメント利益は3億2千9百万円となり、前年同四半期に比べ2千3百万円(6.7%)減少しました。」
その他事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、アグロ事業の新製品が好調に推移したことにより15億8千8百万円となり、前連結会計年度に比べ4億1千3百万円(35.2%)増加しました。」
その他事業は通期で増収・増益となり、新製品が利益増加要因として記載されている。 - FY2019-Q3増収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書
「売上高は66億5千2百万円と前年同四半期に比べ7億5千万円(12.7%)増加しました。アグロ事業は、国内、輸出ともに前年同四半期を上回りました。セグメント利益は9億8千9百万円と前年同四半期に比べ1億円(11.2%)増加しました。」
その他事業は、前四半期までの増収・減益から、当第3四半期累計では増収・増益となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は41億9千7百万円となり、前年同四半期に比べ4億2千万円(11.1%)増加しました。アグロ事業は、国内、輸出ともに前年同四半期を上回りました。不動産事業他は、前年同四半期を下回りました。セグメント利益は6億5千7百万円となり、前年同四半期に比べ4千8百万円(6.8%)減少しました。」
その他事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期を下回る状況を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は21億1千3百万円となり、前年同四半期に比べ2億7千4百万円(14.9%)増加しました。アグロ事業は、国内、輸出ともに前年同四半期を上回りました。不動産事業他は、前年同四半期を下回りました。セグメント利益は3億5千2百万円となり、前年同四半期に比べ1千2百万円(3.4%)減少しました。」
その他事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期を下回る状況を継続している。 - FY2018増収・増益から増収・減益へ転換有価証券報告書
「売上高は88億円となり、前連結会計年度に比べ1億4千3百万円(1.7%)増加しました。アグロ事業の主要原材料価格の高騰等により、セグメント利益は11億7千5百万円となり、前連結会計年度に比べ4億3百万円(25.6%)減少しました。」
その他事業は通期で増収を維持した一方、主要原材料価格の高騰等により減益となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は59億1百万円と前年同四半期に比べ8千8百万円(1.5%)増加しました。アグロ事業は、輸出が前年同四半期を下回ったものの、国内が前年同四半期を上回り、アグロ事業全体では前年同四半期を上回りました。不動産事業他は、前年同四半期を下回りました。セグメント利益は8億8千9百万円と前年同四半期に比べ1億1千6百万円(11.6%)減少しました。」
その他事業は、売上高が前年同期を上回る一方、セグメント利益は前年同期を下回る状況を継続している。 - FY2018-Q2増収・増益から増収・減益へ転換有価証券報告書
「売上高は37億7千7百万円と前年同四半期に比べ1億4千9百万円(4.1%)増加しました。アグロ事業は、輸出が前年同四半期を下回ったものの、国内が前年同四半期を上回り、アグロ事業全体では前年同四半期を上回りました。不動産事業他は、前年同四半期を下回りました。セグメント利益は7億6百万円と前年同四半期に比べ1千8百万円(2.5%)減少しました。」
その他事業は、売上高が前年同期を上回る一方、セグメント利益は前年同期を下回り、前四半期の増収・減益から同じ収益構成が続いている。 - FY2018-Q1増収・増益から減収・減益へ転換有価証券報告書
「売上高は18億3千9百万円と前年同四半期に比べ1千6百万円(0.9%)減少しました。アグロ事業は、輸出が前年同四半期を下回ったことにより、全体で前年同四半期を下回りました。不動産事業他は、前年同四半期を下回りました。セグメント利益は3億6千4百万円と前年同四半期に比べ4千7百万円(11.4%)減少しました。」
その他事業は、前年度までの増収・増益から、当第1四半期には減収・減益となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「売上高は86億5千7百万円と前連結会計年度に比べ6千6百万円(0.8%)増加しました。セグメント利益は15億7千9百万円となり、前連結会計年度に比べ3億4千5百万円(28.0%)増加しました。」
その他事業は通期でも売上高・セグメント利益が前年度を上回った。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は58億1千3百万円と前年同四半期に比べ2億円(3.6%)増加しました。アグロ事業は、国内が前年同四半期を上回り、輸出は前年同四半期を下回りました。アグロ事業全体では前年同四半期を上回りました。不動産事業他は、前年同四半期を上回りました。セグメント利益は10億5百万円と前年同四半期に比べ4億8百万円(68.4%)増加しました。」
その他事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回る状況を、金額および増加率とともに再確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「売上高は36億2千7百万円と前年同四半期に比べ2億9千2百万円(8.8%)増加しました。アグロ事業は、国内が前年同四半期を上回り、輸出は前年同四半期を下回りました。アグロ事業全体では前年同四半期を上回りました。セグメント利益は7億2千4百万円と前年同四半期に比べ4億1千9百万円(137.5%)増加しました。」
アグロ事業などを含むその他の売上高とセグメント利益が前年同期を上回った事実を記載している。