日本化薬(4272)・施策再定義
CSRアクションプランによる価値創造
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022CSR経営からサステナブル経営へ発展有価証券報告書
「2022年4月1日に制定したサステナブル経営基本方針「私たち日本化薬グループは、企業ビジョンであるKAYAKU spiritのもと、経営の透明性・公正性を確保し、事業活動を通じて持続可能な環境・社会の実現に貢献することで、すべてのステークホルダーの信頼に応えるサステナブル経営を実践します。」に基づき、これまでのCSR経営をさらに進化させたサステナブル経営を実践することとしました。」
従来のCSR経営を、サステナブル経営基本方針に基づく環境・社会価値と経済価値の向上へ発展させた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「中期CSRアクションプランの継続的な取組みによる経営資本の増大を通じて、企業価値の最大化と持続的な成長を図るとともに、持続可能な社会と環境に貢献してまいります。」
CSRアクションプランを経営資本の増大、企業価値向上、持続的成長につなげる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期CSRアクションプランの継続的な取り組みによる経営資本の増大を通じて、企業価値の最大化と持続的な成長を図るとともに、持続可能な社会と環境に貢献してまいります。」
CSRアクションプランを経営資本の増大と企業価値・持続的成長につなげる考えを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中期CSRアクションプランの継続的な取り組みを、当社グループの「価値創造プロセス」と位置づけております。」
CSRアクションプランを価値創造プロセスと位置づけ、CSR経営を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期CSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)アクションプランを策定しCSR経営に取り組みます。私たちは、中期CSRアクションプランの継続的な取り組みを、当社グループの「価値創造プロセス」と位置づけております。」
CSRアクションプランを価値創造プロセスと位置づけ、CSR経営に取り組む方針を示している。