Komori
日本化薬(4272)・施策再掲

アラグリオの国内自社販売開始

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
アラグリオの国内自社販売体制への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「国内向け製剤は、2022年8月に血液がんに対する新薬「ダルビアス®点滴静注用」を上市し、ジェネリック抗がん薬「ペメトレキセド点滴静注液」、光線力学診断用剤「アラグリオ®顆粒剤分包」が伸長したものの、薬価改定の影響を受け、前年同四半期を下回りました。」

    前年度に開始したアラグリオの国内自社販売について、伸長している製品として引き続き記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「国内向け製剤は、8月に血液がんに対する新薬「ダルビアス®点滴静注用」を上市し、ジェネリック抗がん薬「ペメトレキセド点滴静注液」、光線力学診断用剤「アラグリオ®顆粒剤分包」が伸長し、前年同四半期を上回りました。」

    前年度に開始したアラグリオの国内自社販売について、当四半期も伸長して国内向け製剤の増収に寄与した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自社販売を開始した光線力学診断用剤「アラグリオ®顆粒剤分包」が寄与し」

    前年度に開始したアラグリオの国内自社販売について、当四半期の国内向け製剤の業績への寄与を確認している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「SBIファーマ㈱が製造販売承認を有する光線力学診断用剤「アラグリオ®顆粒剤分包」の国内販売契約を締結し、11月より自社販売を開始いたしました。」

    SBIファーマとの国内販売契約に基づき、アラグリオの自社販売を11月に開始した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本化薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アラグリオの国内自社販売開始|日本化薬(4272)の変遷 | Komori