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業績予想の修正4272日本化薬素材・化学

業績予想の修正に関するお知らせ

2027年3月期の第2四半期累計と通期について、売上高および各利益の予想を上方修正した。第2四半期累計では売上高を103億円、営業利益を19億円引き上げ、通期でも売上高を103億円、営業利益を19億円引き上げた。

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10300
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確定を避けている
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修正された予想

2027 年3月期・第2四半期(累計)および通期前回予想の公表 2026 年5月 12 日
売上高第2四半期累計123,500→133,800百万円
+8.3%
売上高通期260,600→270,900百万円
+4.0%
営業利益第2四半期累計11,800→13,700百万円
+16.1%
営業利益通期25,400→27,300百万円
+7.5%
経常利益第2四半期累計11,900→13,800百万円
+16.0%
経常利益通期25,200→27,000百万円
+7.1%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計11,800→13,100百万円
+11.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期22,300→22,900百万円
+2.7%
1株当たり当期純利益第2四半期累計80.49→89.35円 銭
+11.0%
1株当たり当期純利益通期154.5→158.66円 銭
+2.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計は、セイフティシステムズ事業、機能性材料事業及び医薬事業の販売が好調に推移していることに加え、為替相場が想定より円安水準で推移していることなどにより、各業績数値が前回予想を上回る見込み。通期は第2四半期累計の修正内容を反映。

前期実績第2四半期(2026 年3月期) 売上高 113,575 / 営業利益 10,618 / 経常利益 10,843 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 11,689 / 1株当たり四半期純利益 75.07円 / 通期(2026 年3月期) 売上高 241,851 / 営業利益 22,454 / 経常利益 25,478 / 親会社株主に帰属する当期純利益 24,641 / 1株当たり当期純利益 161.18円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 123,500 / 通期 260,600 → 第2四半期累計 133,800 / 通期 270,900(第2四半期累計 8.3 / 通期 4)
営業利益第2四半期累計 11,800 / 通期 25,400 → 第2四半期累計 13,700 / 通期 27,300(第2四半期累計 16.1 / 通期 7.5)
経常利益第2四半期累計 11,900 / 通期 25,200 → 第2四半期累計 13,800 / 通期 27,000(第2四半期累計 16 / 通期 7.1)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 11,800 / 通期 22,300 → 第2四半期累計 13,100 / 通期 22,900(第2四半期累計 11 / 通期 2.7)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 80.49 / 通期 154.50 → 第2四半期累計 89.35 / 通期 158.66
対象決算期2027 年3月期
対象期間第2四半期(累計)および通期
前回予想の公表日2026 年5月 12 日
前期実績第2四半期(2026 年3月期) 売上高 113,575 / 営業利益 10,618 / 経常利益 10,843 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 11,689 / 1株当たり四半期純利益 75.07円 / 通期(2026 年3月期) 売上高 241,851 / 営業利益 22,454 / 経常利益 25,478 / 親会社株主に帰属する当期純利益 24,641 / 1株当たり当期純利益 161.18円
修正の理由第2四半期累計は、セイフティシステムズ事業、機能性材料事業及び医薬事業の販売が好調に推移していることに加え、為替相場が想定より円安水準で推移していることなどにより、各業績数値が前回予想を上回る見込み。通期は第2四半期累計の修正内容を反映。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セイフティシステムズ事業、機能性材料事業および医薬事業の販売が好調に推移していることに加え、為替相場が想定より円安水準で推移しているため。通期は第2四半期累計の修正内容を反映した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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