セキュア(4264)・施策前進
女性活躍と柔軟な働き方による人的資本の多様性確保
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「直近3年度の女性従業員比率は以下の通りです。全従業員(うち新卒採用)2025年度26.4%(66.7%)、2024年度24.8%(44.4%)、2023年度23.2%(33.3%)。」
女性従業員比率は2023年度23.2%から2025年度26.4%へ上昇した。育児休業・時差勤務・短時間勤務・テレワーク等の柔軟な働き方も継続して整備している。 - FY2023初出有価証券報告書
「仕事と育児の両立支援については、出産前や育児における休暇・休業、時差勤務制度、小学校就学前までの短時間勤務制度、時間単位有給休暇制度を設けるなど、働きやすい職場環境の整備に努めております。また、新卒・キャリア採用ともに性別に関係なく積極的な採用を継続することで、女性従業員の比率も向上しております。直近3年度の女性従業員比率は以下の通りです。全従業員 2023年度23.2%、2022年度19.1%、2021年度18.9%。」
育児支援制度、時差勤務、短時間勤務、時間単位有給休暇、テレワーク等を整備し、女性従業員比率が2021年度18.9%から2023年度23.2%へ上昇したと記載している。