セキュア(4264)・施策当座貸越極度額を増額
当座貸越契約による運転資金の効率的調達
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1当座貸越極度額を増額有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,900,000千円 借入実行残高 600,000千円 差引額 1,300,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額を前期末の1,100,000千円から1,900,000千円へ増額した。借入実行残高は600,000千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,100,000千円 借入実行残高 200,000千円 差引額 900,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、2025年6月末の極度額は1,100,000千円、借入実行残高は200,000千円であった。 - FY2024-H1当座貸越極度額を増額有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,100,000千円 借入実行残高 200,000千円 差引額 900,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、2024年6月末の極度額を1,050,000千円から1,100,000千円へ増額した。借入実行残高は200,000千円であった。 - FY2024-Q1借入実行残高を更新有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,050,000千円 借入実行残高 400,000千円 差引額 650,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約および極度額1,050,000千円は継続している。2024年3月末の借入実行残高は400,000千円となり、前期末の200,000千円から増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,050,000千円 借入実行残高 200,000千円 差引額 850,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、2023年12月末時点の極度額1,050,000千円、借入実行残高200,000千円を記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。/当座貸越極度額 1,050,000千円/借入実行残高 300,000千円/差引額 750,000千円」
取引銀行4行との当座貸越契約を運転資金の効率的な調達手段として利用している。第3四半期末の極度額は1,050,000千円、借入実行残高は300,000千円、未実行残高は750,000千円である。