セキュア(4264)・方針再掲
内部留保を優先した無配方針と将来還元の検討
FY2021に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
2026年上期も配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金を財務体質の強化及びサービス提供に関するシステム整備等、事業の継続的な拡大発展を行うことに充当することこそが最優先であると考え、会社設立以来、無配を継続してまいりました。」
会社設立以来の無配を継続し、当面は内部留保の充実を優先したうえで利益還元を検討する方針を再掲している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
2025年上期に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主に対して利益還元することを重要な経営課題と認識しておりますが、内部留保資金を財務体質の強化及びサービス提供に関するシステム整備等、事業の継続的な拡大発展を行うことに充当することこそが最優先であると考え、会社設立以来、無配を継続してまいりました。」
会社設立以来の無配を継続し、当面は内部留保の充実を優先しつつ将来の利益還元を検討する方針を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、会社設立以来の無配方針と整合する開示となっている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載しており、無配方針と整合している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
第1四半期に配当金の支払いがなかったことを記載しており、従来の無配方針と整合する開示となっている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主に対して利益還元することを重要な経営課題と認識しておりますが、内部留保資金を財務体質の強化及びサービス提供に関するシステム整備等、事業の継続的な拡大発展を行うことに充当することこそが最優先であると考え、会社設立以来、無配を継続してまいりました。」
財務体質強化と事業拡大への内部留保を当面優先し、将来の利益還元を検討する方針を示している。