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子会社の異動(株式取得)完了に関するお知らせ(開示事項の経過)

株式会社テスコムジャパンの発行済み株式1,000株を取得し、同社を完全子会社化する手続きが2026年7月1日に完了した。

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百万円(取得価額570百万円、アドバイザリー費用等41百万円を含む概算額)
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この取引

株式会社テスコムジャパンの株式取得(子会社化)
相手方個人株主1名(詳細非開示)、その他個人株主1名(詳細非開示)
開示した会社セキュア
株式会社テスコムジャパン議決権所有割合取得株式数 1,000 株(議決権の数:1,000 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで15日。
対象会社

CCTV機器・セキュリティ機器・電子応用機器の製造・販売電子回路設計・機構設計・各種金型設計・基板実装・組立

所在地 京都府京都市山科区資本金 50 百万円設立年月日 2000 年 8 月 22 日
売上高692 百万円(2026 年 3 月期)
営業利益65 百万円(2026 年 3 月期)
当期純利益48 百万円(2026 年 3 月期)
純資産442 百万円(2026 年 3 月期)
対価と費用
取得価額570 百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)41 百万円
対価の種類現金
業績への影響

2026年12月期業績に与える影響は現在精査中。今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表する。

対象会社の大株主及び持株比率個人株主 1 名 (90.0%)、その他個人株主1名(10.0%)
この取引
項目内容
取引の名称株式会社テスコムジャパンの株式取得(子会社化)
相手方の名称個人株主1名(詳細非開示)、その他個人株主1名(詳細非開示)
対象会社の名称株式会社テスコムジャパン
対象会社の事業内容CCTV機器・セキュリティ機器・電子応用機器の製造・販売電子回路設計・機構設計・各種金型設計・基板実装・組立
対象会社の所在地京都府京都市山科区
対象会社の資本金50 百万円
対象会社の設立年月日2000 年 8 月 22 日
対象会社の売上高692 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の営業利益65 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の当期純利益48 百万円(2026 年 3 月期)
対象会社の純資産442 百万円(2026 年 3 月期)
取得価額570 百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)41 百万円
対価の種類現金
取得株式数1,000 株(議決権の数:1,000 個)
議決権所有割合異動前 0.0% → 異動後 100.0%
業績への影響2026年12月期業績に与える影響は現在精査中。今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表する。
取締役会決議日2026 年 6 月 16 日
契約締結日2026 年 6 月 16 日
実行日・効力発生日2026 年 7 月 1 日(株式譲渡実行日)
対象会社の大株主及び持株比率個人株主 1 名 (90.0%)、その他個人株主1名(10.0%)
この書類が述べていない項目(12件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テスコムジャパンの防犯機器の開発・製造技術をグループに取り込み、当社グループの販路・営業力と組み合わせることで、販売領域の拡大、AI・決済とハードウェアを組み合わせた商品力の強化、ハードウェア設計・開発機能の内製化を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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