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150150000
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携4264セキュア
提携先CIA 株式会社
提携の内容
- 1
人手不足を一因とする万引き等の不正行為未然防止のノウハウ・専門性の獲得につながるもの
- 2
CIA においても、上場企業である当社のブランドと営業網を活かし、万引きロスの削減を実現するソリューション「あいシェア」等の顧客の獲得について連携
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
12.00%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数A 種優先株式 273 株、CIA の発行済株式総数合計の 12.0%
取得価額総額 150,150,000 円(1 株につき 550,000 円)
提携先について
事業内容顔認証システム運用トータルサポート、防犯セキュリティーコンサルティング、マーケティングサポート
所在地広島県広島市中区八丁堀 11-8 エフスペース八丁堀 7F
資本金20 百万円
売上高非開示(当該会社の最近3年間の財政状態及び経営成績について、相手先の要請により非開示)
営業利益非開示(当該会社の最近3年間の財政状態及び経営成績について、相手先の要請により非開示)
業績への影響
本業務資本提携が 2024 年 12 月期業績に与える影響は軽微でありますが、2024 年 12 月期以降の当社の業績向上に資するものと考えております。
取締役会決議日2024 年 4 月 16 日契約締結日2024 年 4 月 17 日株式取得日・払込期日2024 年 4 月 30 日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | CIA 株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 顔認証システム運用トータルサポート、防犯セキュリティーコンサルティング、マーケティングサポート |
| 提携先の所在地 | 広島県広島市中区八丁堀 11-8 エフスペース八丁堀 7F |
| 提携先の資本金 | 20 百万円 |
| 提携先の売上高 | 非開示(当該会社の最近3年間の財政状態及び経営成績について、相手先の要請により非開示) |
| 提携先の営業利益 | 非開示(当該会社の最近3年間の財政状態及び経営成績について、相手先の要請により非開示) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 人手不足を一因とする万引き等の不正行為未然防止のノウハウ・専門性の獲得につながるもの、CIA においても、上場企業である当社のブランドと営業網を活かし、万引きロスの削減を実現するソリューション「あいシェア」等の顧客の獲得について連携 |
| 取得株式数 | A 種優先株式 273 株、CIA の発行済株式総数合計の 12.0% |
| 取得価額 | 総額 150,150,000 円(1 株につき 550,000 円) |
| 持株比率 | 非開示 → 12.0% |
| 取締役会決議日 | 2024 年 4 月 16 日 |
| 契約締結日 | 2024 年 4 月 17 日 |
| 株式取得日・払込期日 | 2024 年 4 月 30 日 |
| 業績への影響 | 本業務資本提携が 2024 年 12 月期業績に与える影響は軽微でありますが、2024 年 12 月期以降の当社の業績向上に資するものと考えております。 |
この書類が述べていない項目(8件)
合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社のサービス提供体制や小売業界向け省人化技術、営業網と、CIAの不正行為未然防止ソリューションを組み合わせ、小売業界の人手不足に起因する課題の解決を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。