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決算説明資料4264セキュア情報通信・サービスその他

2022年12月期第2四半期決算説明資料

2022年12月期上期は、半導体不足や中国ロックダウンによる納期遅れ、大口案件の需要調整などで減収となり、営業赤字に転じた。これを受け、通期業績予想を売上高・利益とも下方修正した。

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-580
百万円
書きぶり
確定を避けている
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,545百万円-13.6%
営業利益-34百万円
経常利益-36百万円
純利益-87百万円
売上総利益率41.6%
営業利益率-2.3%
販管費677百万円
通期業績予想
売上高
3,150百万円
SECURE AC売上高
1,050百万円
SECURE VS売上高
1,990百万円
SECURE Analytics/その他売上高
110百万円
営業利益
-180百万円
経常利益
-195百万円
税引前当期純利益
-195百万円
当期純利益
-245百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高41.4%
SECURE AC45.2%
SECURE VS39.0%
SECURE Analytics/その他60.5%
営業利益-21.9%
経常利益-24.3%
税引前当期純利益-24.3%
当期純利益-74.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
SECURE VSは前年同期比、計画比ともに出遅れ。SECURE Analytics/その他はおおむね計画通り。SECURE ACは導入が計画通りに進捗。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
SECURE VS減収減益要因、金額は図中で個別記載なし
総利益率改善増益要因、金額は図中で個別記載なし
SECURE AC比率増増益要因、金額は図中で個別記載なし
人件費増加+14.8%
戦略費増加+49.0%
業績予想修正
SECURE AC期ズレ-50
SECURE VS需要調整-350
SECURE VS期ズレ-180
新しい施策
  • セールス・マーケティング人材の大幅増員
  • 今後2年間で札幌・仙台・名古屋・広島に営業所を順次開設
  • データセンターや物流施設など新分野への営業展開
  • AI STOREの事業化に向けた開発・社内体制構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 導入クライアント数7,500社以上
  • 顔認証関連累計販売数6,000件以上
  • 顔認証国内シェア51.7%
  • 販売パートナー数200社超
  • SECURE AC導入件数498件
    前年同期比前年の51%の水準
  • SECURE VS導入件数1,290件
    前年同期比前年の56%の水準
  • セールス人員41名
    前年同期比2021年末比1.5倍
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
SECURE ACは導入件数498件、売上高497百万円で、売上高・単価ともに前年比で増加。
セグメント別実績
SECURE AC
売上高
497百万円
前年同期比+2.0%
SECURE VS
売上高
982百万円
前年同期比-21.1%
SECURE Analytics/その他
売上高
66百万円
前年同期比+17.5%
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
SECURE ACの期ズレ-50
SECURE VSの需要調整-350
SECURE VSの期ズレ-180
市場規模・シェア
顔認証国内シェア51.7%
監視カメラシステム市場2023年予測1,051億円
入退室管理市場2023年予測628億円
セキュリティ市場2023年予測1兆147億円
国内IoT市場2023年予測10兆4000億円
店舗数・拠点数
期末の数国内6拠点、海外子会社1社
期中の出退店数名古屋に営業拠点を開設
従業員数
人数110名連結、2022年6月末
期中の増減・採用計画セールス・マーケティング人材を2021年末27名から2022年末50名程度へ増員予定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高1,545百万円(前年比 -13.6%)
営業利益-34百万円
経常利益-36百万円
純利益-87百万円
売上総利益率41.6%
営業利益率-2.3%
販管費677百万円
通期業績予想売上高 3,150百万円 / SECURE AC売上高 1,050百万円 / SECURE VS売上高 1,990百万円 / SECURE Analytics/その他売上高 110百万円 / 営業利益 -180百万円 / 経常利益 -195百万円 / 税引前当期純利益 -195百万円 / 当期純利益 -245百万円
通期予想に対する進捗率売上高 41.4% / SECURE AC 45.2% / SECURE VS 39.0% / SECURE Analytics/その他 60.5% / 営業利益 -21.9% / 経常利益 -24.3% / 税引前当期純利益 -24.3% / 当期純利益 -74.2%
計画に対する自己評価SECURE VSは前年同期比、計画比ともに出遅れ。SECURE Analytics/その他はおおむね計画通り。SECURE ACは導入が計画通りに進捗。
セグメント別実績SECURE AC 売上高 497百万円 / 前年同期比 +2.0% / SECURE VS 売上高 982百万円 / 前年同期比 -21.1% / SECURE Analytics/その他 売上高 66百万円 / 前年同期比 +17.5%
増減要因の内訳営業利益 SECURE VS減収 減益要因、金額は図中で個別記載なし / 総利益率改善 増益要因、金額は図中で個別記載なし / SECURE AC比率増 増益要因、金額は図中で個別記載なし / 人件費増加 +14.8% / 戦略費増加 +49.0% / 業績予想修正 SECURE AC期ズレ -50 / SECURE VS需要調整 -350 / SECURE VS期ズレ -180
主要KPI指標名 導入クライアント数 / 値 7,500社以上 / 前年同期比 非開示、指標名 顔認証関連累計販売数 / 値 6,000件以上 / 前年同期比 非開示、指標名 顔認証国内シェア / 値 51.7% / 前年同期比 非開示、指標名 販売パートナー数 / 値 200社超 / 前年同期比 非開示、指標名 SECURE AC導入件数 / 値 498件 / 前年同期比 前年の51%の水準、指標名 SECURE VS導入件数 / 値 1,290件 / 前年同期比 前年の56%の水準、指標名 セールス人員 / 値 41名 / 前年同期比 2021年末比1.5倍
単価と数量の指標SECURE ACは導入件数498件、売上高497百万円で、売上高・単価ともに前年比で増加。
店舗数・拠点数期末の数 国内6拠点、海外子会社1社 / 期中の出退店数 名古屋に営業拠点を開設
従業員数人数 110名(連結、2022年6月末) / 期中の増減・採用計画 セールス・マーケティング人材を2021年末27名から2022年末50名程度へ増員予定
見通しに織り込んだリスク額SECURE ACの期ズレ -50 / SECURE VSの需要調整 -350 / SECURE VSの期ズレ -180
市場規模・シェア顔認証国内シェア 51.7% / 監視カメラシステム市場2023年予測 1,051億円 / 入退室管理市場2023年予測 628億円 / セキュリティ市場2023年予測 1兆147億円 / 国内IoT市場2023年予測 10兆4000億円
新しい施策セールス・マーケティング人材の大幅増員、今後2年間で札幌・仙台・名古屋・広島に営業所を順次開設、データセンターや物流施設など新分野への営業展開、AI STOREの事業化に向けた開発・社内体制構築
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績業績見通しの前提中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資材価格高騰等の影響による大口顧客の需要調整、半導体不足や中国のロックダウンによる大型案件の納期調整の影響。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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