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上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に伴い、2021年1月1日から9月30日までの第3四半期連結累計期間の業績・財政状態を報告した。事業内容や経営方針に重要な変更はなく、当該期間の売上高は2,505,079千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は108,222千円だった。

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75重要
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規模
2505079
千円(売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第20期第3四半期)

対象期間第20期第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日まで)
今後新型コロナウイルス感染症の影響について今後も注視する。
金額売上高2,505,079千円、営業利益135,401千円、経常利益130,683千円、親会社株主に帰属する四半期純利益108,222千円、研究開発費15,998千円、総資産1,585,814千円、純資産568,394千円
数量・規模発行済株式数4,141,620株、自己資本比率35.8%
理由

新型コロナウイルス感染症の蔓延により遠隔監視ニーズが高く、監視カメラの受注が伸びた。

業績への影響

売上高2,505,079千円、経常利益130,683千円、親会社株主に帰属する四半期純利益108,222千円。新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響は限定的であった。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第20期第3四半期)
対象期間第20期第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日まで)
金額売上高2,505,079千円、営業利益135,401千円、経常利益130,683千円、親会社株主に帰属する四半期純利益108,222千円、研究開発費15,998千円、総資産1,585,814千円、純資産568,394千円
数量・規模発行済株式数4,141,620株、自己資本比率35.8%
業績への影響売上高2,505,079千円、経常利益130,683千円、親会社株主に帰属する四半期純利益108,222千円。新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響は限定的であった。
理由新型コロナウイルス感染症の蔓延により遠隔監視ニーズが高く、監視カメラの受注が伸びた。
根拠となる規則企業内容等開示ガイドライン24の4の7―6、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)
今後の予定新型コロナウイルス感染症の影響について今後も注視する。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の蔓延により遠隔監視ニーズが高く、監視カメラの受注が伸びたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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