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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2021年1月から6月までの業績・財政状態・キャッシュフローを報告し、新規上場申請に必要な四半期報告書を東京証券取引所へ提出した。期間中、事業内容や主要関係会社に重要な変更はなく、株式分割や種類株式の整理も実施された。

読む価値
78重要
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規模
1788325
千円(売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第20期第2四半期)

対象期間第20期第2四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年6月30日まで)
実施2021年11月22日(提出日・実績)
金額売上高1,788,325千円、営業利益136,228千円、経常利益132,508千円、親会社株主に帰属する四半期純利益110,628千円、総資産1,548,824千円、純資産568,902千円、営業活動によるキャッシュ・フロー216,654千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△35,665千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△181,178千円
数量・規模発行済株式数4,141,620株、2021年6月10日付で普通株式1株につき30株の株式分割、発行可能株式総数16,500,000株
理由

コロナ禍の状況でも『安心・安全に働く環境』を創出するため、AI(画像認識)技術を駆使し、顧客の多様なニーズに合わせて最適化したサービスを提供したため。

業績への影響

当第2四半期連結累計期間の売上高は1,788,325千円、営業利益は136,228千円、経常利益は132,508千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は110,628千円。新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響は限定的であった。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第20期第2四半期)
実施日2021年11月22日(提出日・実績)
対象期間第20期第2四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年6月30日まで)
金額売上高1,788,325千円、営業利益136,228千円、経常利益132,508千円、親会社株主に帰属する四半期純利益110,628千円、総資産1,548,824千円、純資産568,902千円、営業活動によるキャッシュ・フロー216,654千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△35,665千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△181,178千円
数量・規模発行済株式数4,141,620株、2021年6月10日付で普通株式1株につき30株の株式分割、発行可能株式総数16,500,000株
業績への影響当第2四半期連結累計期間の売上高は1,788,325千円、営業利益は136,228千円、経常利益は132,508千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は110,628千円。新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響は限定的であった。
理由コロナ禍の状況でも『安心・安全に働く環境』を創出するため、AI(画像認識)技術を駆使し、顧客の多様なニーズに合わせて最適化したサービスを提供したため。
根拠となる規則有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第178条
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ禍でも安心・安全に働く環境を創出するため、AI画像認識技術を活用し、顧客ニーズに合わせたサービスを提供したこと。AI無人店舗のリニューアルや、綜合警備保障株式会社との共同開発による混雑度状況配信サービスの提供開始も記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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