サスメド(4263)・目標再掲
RWDユースケース蓄積による契約獲得・顧客単価向上
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SaaSの付加価値向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「RWDを対象としたユースケースを蓄積しながら、新たな機能開発と使いやすいUI/UX(User Interface/User Experience)の改善を継続的に行い、新たな契約の獲得と顧客単価の向上を目指してまいります。」
RWDのユースケース蓄積、機能開発及びUI/UX改善を通じた契約獲得・顧客単価向上の方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「RWDを対象としたユースケースを蓄積しながら、新たな機能開発と使いやすいUI/UX(User Interface/User Experience)の改善を継続的に行い、新たな契約の獲得と顧客単価の向上を目指してまいります。」
RWD向け事例の蓄積、機能開発及びUI/UX改善を通じた契約獲得・顧客単価向上を目標としている。