サスメド(4263)・リスク再掲
治療用アプリ研究開発の不確実性
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
治療用アプリの臨床開発・規制対応不確実性1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「個々の治療用アプリの開発リスクの低減には限界があるため、学術研究機関との連携強化、治療用アプリ開発プラットフォームの活用によって、効率的なシーズ探索を行い、継続的に開発パイプラインの充実を図る方針としております。」
臨床試験・規制等による開発の不確実性を認識し、共同研究及び開発プラットフォームで対応する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「臨床試験の結果や、規制当局からの要望・指導、関連する法令の変更・改訂等によって計画に不確実性が生じ、開発方針の変更、開発の延期もしくは中止などを招くことによって当社の長期的な財務状況や経営成績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
臨床試験、規制当局及び法令変更を原因とする開発計画の変更・延期・中止リスクを明示している。