サスメド(4263)・施策再掲
スズケンのRFID・IoT医薬品トレーサビリティデータを活用した付加価値サービス
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RFID・IoT医薬品トレーサビリティデータ活用サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社スズケンが展開するRFIDとIoT技術を搭載した専用保管庫による医薬品のトレーサビリティシステム「キュービックスⓇ」のデータ利活用による新たな付加価値サービスの構築を開始しました。」
スズケンのトレーサビリティデータを活用した付加価値サービス構築の開始を再掲している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社と株式会社スズケンは、スズケンが展開するRFIDとIoT技術を搭載した専用保管庫による医薬品のトレーサビリティシステム「キュービックス®」のデータ利活用による新たな付加価値サービスの構築を共同で開始いたしました。」
スズケンとの共同サービス構築を開始し、医薬品流通のトレーサビリティ強化、データ利活用、社会的コスト低減及び安心・安全な流通の実現を目指している。