サスメド(4263)・方針再掲直近のガバナンス(2026-09-11)では「前進」
健全性・透明性・コンプライアンスを重視したガバナンス強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進ガバナンス
「河原﨑充也氏は、長年にわたり金融業界に従事し、人事・総務・経理部門等の経営管理分野で要職を歴任するとともに、常勤監査役として内部統制・コンプライアンスをはじめとする監査業務に携わるなど、経営管理および監査の両面において豊富な経験と深い見識を有しており、これらに基づき、社外取締役(監査等委員)としての独立した立場と客観的な視点から当社経営に関する監督・意見を期待しております。」
2026年9月29日付の社外取締役(監査等委員)選任予定を届け出ており、独立した立場からの経営監督、内部統制及びコンプライアンスに関する専門性を持つ社外役員の体制が具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めて社会的な信頼に応えていくことが、持続的な成長には不可欠であると考えております。」
経営効率と健全性・透明性・コンプライアンスを両立させるガバナンス方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、経営の効率化を図ると同時に、経営の健全性、透明性及びコンプライアンスを高めて社会的に信頼に応えていくことが、持続的な成長には不可欠であると考えております。」
効率性と健全性・透明性・コンプライアンスを両立させ、企業価値と信頼を高める方針を明示している。