サスメド(4263)・施策再掲
不眠障害治療用アプリの臨床試験による有効性検証
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不眠障害治療用アプリの臨床有効性検証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「検証的試験の結果、主要エンドポイントを達成し、2023年2月に、厚生労働省より医療機器製造販売承認を取得しております。」
不眠障害治療用アプリの検証的試験における主要エンドポイント達成を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「DTxプロダクト事業におきましては、不眠障害治療用アプリの検証的試験(治験の最終ステップである第Ⅲ相臨床試験に相当)にて主要評価項目を達成しました。」
検証的試験の終了及び主要評価項目の達成を年次報告書でも再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期累計期間において不眠障害治療用アプリの検証的試験を終了し、本臨床試験において主要評価項目を達成しました。」
検証的試験の終了と主要評価項目の達成を再掲している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は、当第2四半期累計期間において不眠障害治療用アプリ(以下、「本アプリ」といいます。)の検証的試験を11月に終了し、本臨床試験において主要評価項目を達成しました。」
検証的試験を終了し、アテネ不眠尺度の改善について治療用アプリ群とシャム群の間に統計学的な有意差が認められたと説明している。