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資金使途の再変更に関するお知らせ

2021年12月の新規上場時に調達した資金について、研究開発、人材投資、オフィススペース拡張への配分額と充当予定時期を再変更した。研究開発費は1,575百万円から1,916百万円、人材投資は95百万円から1,240百万円、オフィス費用は128百万円から288百万円となった。

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発行・処分の内容

調達する資金の額

国内販売の手取概算額1,856百万円、海外販売の手取概算額1,082百万円、第三者割当増資の手取概算額上限504百万円、手取概算額合計上限3,444百万円

資金の具体的な使途
DTxプロダクト事業における治療用アプリ開発並びに各種開発パイプラインの臨床試験を中心とした研究開発資金金額 1,916百万円・支出予定時期 2026年6月期以前1,167百万円、2027年6月期435百万円、2028年6月期以降314百万円
システム開発部門、臨床開発部門、事業開発部門並びに管理部門の体制強化のための人材紹介会社への手数料支払い等の採用費及び人件費金額 1,240百万円・支出予定時期 2026年6月期以前816百万円、2027年6月期311百万円、2028年6月期以降113百万円
人員増加に伴い、必然的に必要となるオフィススペース拡張に係る費用金額 288百万円・支出予定時期 2026年6月期以前154百万円、2027年6月期116百万円、2028年6月期以降18百万円
直近のエクイティ・ファイナンス
2021年12月24日の新規上場における公募増資
業績への影響
2027年6月期の業績に与える影響は軽微
発行・処分の内容
項目内容
調達する資金の額国内販売の手取概算額1,856百万円、海外販売の手取概算額1,082百万円、第三者割当増資の手取概算額上限504百万円、手取概算額合計上限3,444百万円
資金の具体的な使途内容 DTxプロダクト事業における治療用アプリ開発並びに各種開発パイプラインの臨床試験を中心とした研究開発資金 / 金額 1,916百万円 / 支出予定時期 2026年6月期以前1,167百万円、2027年6月期435百万円、2028年6月期以降314百万円、内容 システム開発部門、臨床開発部門、事業開発部門並びに管理部門の体制強化のための人材紹介会社への手数料支払い等の採用費及び人件費 / 金額 1,240百万円 / 支出予定時期 2026年6月期以前816百万円、2027年6月期311百万円、2028年6月期以降113百万円、内容 人員増加に伴い、必然的に必要となるオフィススペース拡張に係る費用 / 金額 288百万円 / 支出予定時期 2026年6月期以前154百万円、2027年6月期116百万円、2028年6月期以降18百万円
直近のエクイティ・ファイナンス2021年12月24日の新規上場における公募増資
業績への影響2027年6月期の業績に与える影響は軽微
この書類が述べていない項目(24件)
発行・処分の種類発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

複数の開発パイプラインの臨床開発を進めること、採用活動を継続して組織体制を強化すること、中長期的な人員拡大を見据えてオフィスを移転すること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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