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決算説明資料4263サスメド情報通信・サービスその他

2026年6月期第3四半期 決算説明資料

第3四半期累計の事業収益は、あすか製薬とのマイルストン収益1億円などにより230百万円となった。一方、営業損失は345百万円で、複数の治療用アプリ開発や臨床試験システムの進捗も示された。

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規模
230
百万円
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2026年6月期 第3四半期累計会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高230百万円
営業利益-345百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • SMD106に関するマイルストン収益
    金額100百万円
    内容第3四半期に収益計上
  • DTxプラットフォーム事業の成長
新しい施策
  • 不眠障害治療用アプリの販売開始に向けた保険適用希望書の提出と販売計画の立案
  • SMD403の耳鳴り治療用アプリで検証的試験を開始
  • SMD105の乳がん切除後疼痛症候群向けアプリで探索的試験を実施
  • Heartseed社の企業治験への臨床試験システム提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 開発パイプライン件数12件
  • 契約案件数15件
  • 特許取得数31件
  • プロジェクト採択数(累計)21件
  • 共同研究数(累計)24社・機関
セグメント別実績
  • DTxプロダクト事業
    事業収益100百万円
    セグメント利益-56百万円
  • DTxプラットフォーム事業
    事業収益130百万円
    セグメント利益76百万円
市場規模・シェア
  • 不眠障害治療用アプリのターゲット市場規模1,000億円
  • 不眠障害治療用アプリの潜在市場規模3,500億円
  • 不眠障害治療用アプリのSAM400億円超
従業員数
人数49名
時点2026年5月時点
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第3四半期累計
売上高230百万円
営業利益-345百万円
セグメント別実績セグメント DTxプロダクト事業 / 事業収益 100百万円 / セグメント利益 -56百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント DTxプラットフォーム事業 / 事業収益 130百万円 / セグメント利益 76百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 SMD106に関するマイルストン収益 / 金額 100百万円 / 内容 第3四半期に収益計上、要因 DTxプラットフォーム事業の成長 / 金額 非開示
主要KPI指標名 開発パイプライン件数 / 値 12件 / 前年同期比 非開示、指標名 契約案件数 / 値 15件 / 前年同期比 非開示、指標名 特許取得数 / 値 31件 / 前年同期比 非開示、指標名 プロジェクト採択数(累計) / 値 21件 / 前年同期比 非開示、指標名 共同研究数(累計) / 値 24社・機関 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 49名 / 時点 2026年5月時点 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示
市場規模・シェア対象 不眠障害治療用アプリのターゲット市場規模 / 値 1,000億円、対象 不眠障害治療用アプリの潜在市場規模 / 値 3,500億円、対象 不眠障害治療用アプリのSAM / 値 400億円超
新しい施策不眠障害治療用アプリの販売開始に向けた保険適用希望書の提出と販売計画の立案、SMD403の耳鳴り治療用アプリで検証的試験を開始、SMD105の乳がん切除後疼痛症候群向けアプリで探索的試験を実施、Heartseed社の企業治験への臨床試験システム提供開始
この書類が述べていない項目(21件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、事業収益について「マイルストン収益の貢献やDTxプラットフォームの成長」によるものと説明している。SMD106では次の開発段階に進むことで合意し、マイルストン収益1億円を第3四半期に計上した。また、営業損失については費用構造に大きな変化はないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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