ニフティライフスタイル(4262)・施策取締役増員・女性社外取締役追加予定直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
監査役会設置会社と社外役員による監督体制
FY2022に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-06-29。
7記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役増員・女性社外取締役追加予定有価証券報告書
「2026年6月17日開催の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」を提案しており、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。男性7名 女性3名(役員のうち女性の比率30.0%)」
現行の取締役6名・社外取締役2名から、定時株主総会後は取締役7名、女性役員3名、女性比率30.0%となる予定を示した。 - FY2023取締役会規模・社外取締役数の変更有価証券報告書
「本書提出日現在、6名の取締役(うち社外取締役は2名)により取締役会を構成しており」
監査役会設置会社の基本方針は継続しつつ、提出日現在の取締役会は6名、うち社外取締役2名と記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、監査役会設置会社を選択しております。業務執行と役員の監査機能の組織体を分断させることが、互いの牽制機能を最大限に発揮させ、経営の透明性が確保されると考えたためです。」
監査役会設置会社を採用し、取締役8名のうち社外取締役3名を含む体制で牽制と透明性を確保すると説明している。