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決議 2025年5月16日着任する人
1件就任予定日2025年6月18日開催予定の第8回定時株主総会での選任決議後。ただし、株主総会への選任議案の付議を前提とする。
近藤 成志
前職株式会社NEWONE 取締役CFO(現任)
新役職社外取締役
生年月日 1973年1月5日
退任する人
1件退任日広田朋美:2025年5月31日。小川卓:2025年6月18日開催予定の第8回定時株主総会終結の時。
広田 朋美、小川 卓退任
旧役職広田朋美:取締役兼常務執行役員 人材組織開発部長。小川卓:取締役(社外)
退任理由
広田朋美:一身上の都合。小川卓:任期満了に伴い退任。
続投の有無(役職に残るかどうか)
広田朋美:続投しない。小川卓:続投しない。
異動後の取締役5名うち社外 2名
独立役員としての届出森泰一郎氏:独立役員として届け出ている。近藤成志氏:独立役員として指定し届け出る予定。
株主総会の承認要する。議案名:取締役候補者の選任議案。開催予定日:2025年6月18日。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
指名報酬委員会の答申を踏まえて決定。近藤成志氏については、長年にわたる事業投資及び事業開発の経験による豊富な専門知識を有し、今後の当社の事業拡大・成長に向けて、独立かつ客観的な経営の監督を行っていただけるものと判断したため。
選任の理由
近藤成志氏は、長年にわたる事業投資及び事業開発の経験による豊富な専門知識を有しており、今後の当社の事業拡大・成長に向けて、独立かつ客観的な経営の監督を行っていただけるものと判断し、新たに社外取締役として選任をお願いするもの。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2025年5月16日 |
| 就任予定日 | 2025年6月18日開催予定の第8回定時株主総会での選任決議後。ただし、株主総会への選任議案の付議を前提とする。 |
| 退任日 | 広田朋美:2025年5月31日。小川卓:2025年6月18日開催予定の第8回定時株主総会終結の時。 |
| 新任者の氏名 | 近藤 成志 |
| 新任者の新役職 | 社外取締役 |
| 新任者の前職 | 株式会社NEWONE 取締役CFO(現任) |
| 新任者の生年月日 | 1973年1月5日 |
| 退任者の氏名 | 広田 朋美、小川 卓 |
| 退任者の旧役職 | 広田朋美:取締役兼常務執行役員 人材組織開発部長。小川卓:取締役(社外) |
| 退任理由 | 広田朋美:一身上の都合。小川卓:任期満了に伴い退任。 |
| 続投の有無 | 広田朋美:続投しない。小川卓:続投しない。 |
| 異動の理由 | 指名報酬委員会の答申を踏まえて決定。近藤成志氏については、長年にわたる事業投資及び事業開発の経験による豊富な専門知識を有し、今後の当社の事業拡大・成長に向けて、独立かつ客観的な経営の監督を行っていただけるものと判断したため。 |
| 選任の理由 | 近藤成志氏は、長年にわたる事業投資及び事業開発の経験による豊富な専門知識を有しており、今後の当社の事業拡大・成長に向けて、独立かつ客観的な経営の監督を行っていただけるものと判断し、新たに社外取締役として選任をお願いするもの。 |
| 異動後の取締役の人数 | 5名(うち社外取締役2名) |
| 独立役員としての届出 | 森泰一郎氏:独立役員として届け出ている。近藤成志氏:独立役員として指定し届け出る予定。 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。議案名:取締役候補者の選任議案。開催予定日:2025年6月18日。 |
この書類が述べていない項目(5件)
新任者の入社年新任者の所有株式数退任者の新役職組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。指名報酬委員会の答申を踏まえて決定した。近藤成志氏については、長年の事業投資・事業開発の経験と専門知識を生かし、今後の事業拡大・成長に向けて独立かつ客観的な経営監督を行ってもらうためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。