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百万円(営業利益)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高749百万円+5.1%
営業利益173百万円+15.8%
経常利益175百万円+18.2%
純利益116百万円+17.2%
販管費576百万円
売上総利益率
率75.0%
前年同期比の増減ポイント前年同期74.6%から0.4ポイント上昇(売上総利益562百万円、前年同期531百万円)
営業利益率
率23.1%
前年同期比の増減ポイント前年同期20.9%から2.2ポイント上昇
当四半期3か月の実績第1四半期単独で、売上高749百万円、営業利益173百万円、経常利益175百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円
通期業績予想
売上高
3,323百万円
営業利益
694百万円
経常利益
692百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
457百万円
EBITDA
892百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画に対しては順調に進捗/計画に対して着実に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加主力のニフティ不動産、DFOの成長
営業利益増加売上高の堅調な伸び、集客効率最適化への取り組み、販売促進費等の費用増加の抑制
ウェルネステック売上減少前年同期に受注したスポット案件による一過性収益増の反動
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
主力のニフティ不動産に季節要因があり、売上高は第4四半期偏重の傾向新しい施策
- 事業ドメインを不動産テック・ウェルネステック・クロステックの3領域に再定義
- ニフティ不動産でマンションページを展開
- ニフティ温泉でサウナ関連の記事コンテンツを拡充
- 新たな入浴スタイル『思いやり浴』を提案
- データ活用強化に向けたシステム投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 不動産テックMAU360万MAU前年同期比+7.8%
- 不動産テック送客数前年同期比+5.9%
- 不動産テック延べ掲載物件数1,391万件
- ニフティ不動産アプリ累計ダウンロード数1,005万DL
- ウェルネステックMAU315万MAU前年同期比-3.5%
- ウェルネステック送客数前年同期比-5.8%
- 総掲載施設数16,594件
- クーポン掲載施設数485件
- DFOクライアント数218社・サイトの月間数値前年同期比+7.9%
セグメント別実績
不動産テック領域
売上高
581百万円+7.7%
ウェルネステック領域
売上高
73百万円-11.7%
クロステック領域
売上高
94百万円+5.4%
中期経営計画の目標
2024年3月期から2026年3月期の中期経営計画に基づき、ユーザー数拡大、周辺領域での事業開発、売上高・営業利益の成長を目指す。具体的な目標数値は非開示市場規模・シェア
- 不動産テック市場12,461億円2025年度予測
- インターネット広告媒体費24,801億円2022年
- 不動産・住宅設備インターネット広告費1,245億円2022年
従業員数
単体、2023年6月末時点
人数69名臨時従業員6名
年間配当
1株当たり年間配当額13円
中間6.5円
期末6.5円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 749百万円(前年比 +5.1%) |
| 営業利益 | 173百万円(前年比 +15.8%) |
| 経常利益 | 175百万円(前年比 +18.2%) |
| 純利益 | 116百万円(前年比 +17.2%) |
| 売上総利益率 | 率 75.0% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期74.6%から0.4ポイント上昇(売上総利益562百万円、前年同期531百万円) |
| 営業利益率 | 率 23.1% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期20.9%から2.2ポイント上昇 |
| 販管費 | 576百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 第1四半期単独で、売上高749百万円、営業利益173百万円、経常利益175百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,323百万円 / 営業利益 694百万円 / 経常利益 692百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 457百万円 / EBITDA 892百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 23% |
| 計画に対する自己評価 | 計画に対しては順調に進捗/計画に対して着実に進捗 |
| セグメント別実績 | 不動産テック領域 売上高 581百万円(前年比 +7.7%) / 利益 非開示 / ウェルネステック領域 売上高 73百万円(前年比 -11.7%) / 利益 非開示 / クロステック領域 売上高 94百万円(前年比 +5.4%) / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 売上高増加 主力のニフティ不動産、DFOの成長 / 営業利益増加 売上高の堅調な伸び、集客効率最適化への取り組み、販売促進費等の費用増加の抑制 / ウェルネステック売上減少 前年同期に受注したスポット案件による一過性収益増の反動 |
| 主要KPI | 指標名 不動産テックMAU / 値 360万MAU / 前年同期比 7.8万MAU、指標名 不動産テック送客数 / 値 非開示 / 前年同期比 5.9、指標名 不動産テック延べ掲載物件数 / 値 1,391万件 / 前年同期比 非開示、指標名 ニフティ不動産アプリ累計ダウンロード数 / 値 1,005万DL / 前年同期比 非開示、指標名 ウェルネステックMAU / 値 315万MAU / 前年同期比 -3.5万MAU、指標名 ウェルネステック送客数 / 値 非開示 / 前年同期比 -5.8、指標名 総掲載施設数 / 値 16,594件 / 前年同期比 非開示、指標名 クーポン掲載施設数 / 値 485件 / 前年同期比 非開示、指標名 DFOクライアント数 / 値 218社・サイトの月間数値 / 前年同期比 7.9社・サイトの月間数値 |
| 従業員数 | 人数 69名(臨時従業員6名) / 対象 単体、2023年6月末時点 |
| 業績見通しの前提 | 主力のニフティ不動産に季節要因があり、売上高は第4四半期偏重の傾向 |
| 中期経営計画の目標 | 2024年3月期から2026年3月期の中期経営計画に基づき、ユーザー数拡大、周辺領域での事業開発、売上高・営業利益の成長を目指す。具体的な目標数値は非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 13円 / 中間 6.5円 / 期末 6.5円 |
| 市場規模・シェア | 項目 不動産テック市場 / 値 12,461億円(2025年度予測)、項目 インターネット広告媒体費 / 値 24,801億円(2022年)、項目 不動産・住宅設備インターネット広告費 / 値 1,245億円(2022年) |
| 新しい施策 | 事業ドメインを不動産テック・ウェルネステック・クロステックの3領域に再定義、ニフティ不動産でマンションページを展開、ニフティ温泉でサウナ関連の記事コンテンツを拡充、新たな入浴スタイル『思いやり浴』を提案、データ活用強化に向けたシステム投資 |
この書類が述べていない項目(9件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力のニフティ不動産が全体を牽引し、SaaS型ビジネスのDFOも安定成長した。売上高の伸びに加え、集客効率の最適化や販売促進費などの費用増加を抑えたことにより、営業利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。