読む価値
52定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
500
個(1個当たり100株、合計最大50,000株)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストックオプション(新株予約権)の発行
誰に、どれだけ出るか
新株予約権500個、1個当たり100株(合計最大50,000株)
当社取締役5名・215個
当社社外取締役3名・60個
当社執行役員2名・40個
当社従業員20名・185個
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権は無償。行使価額は未定
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は2022年7月1日に決定予定。株式分割・株式併合、時価を下回る価額での募集株式の発行・自己株式の処分、組織再編等に伴う調整条項あり。修正の下限は非開示
行使期間
開始日 2025年6月15日 / 終了日 2030年6月14日
新株予約権の個数
発行総数 500個(割当予定数。申込みがなされなかった場合等は減少) / 未行使残 非開示
無償取得の事由
合併、会社分割、株式交換・株式移転、譲渡制限会社化等の議案が承認された場合、新株予約権者が行使条件を満たさず行使できなくなった場合、または新株予約権者が死亡した場合
対象者の区分と人数
区分 当社取締役 / 人数 5名 / 割当株数 21,500株相当、区分 当社社外取締役 / 人数 3名 / 割当株数 6,000株相当、区分 当社執行役員 / 人数 2名 / 割当株数 4,000株相当、区分 当社従業員 / 人数 20名 / 割当株数 18,500株相当
払込金額の算定根拠
行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、割当日における終値を下回る場合は当該終値。具体的な金額は2022年7月1日に決定予定
企業行動規範上の手続
2022年6月15日開催の第5回定時株主総会で『ストックオプション(新株予約権)を発行する件』が承認可決された
業績への影響
業績向上に対する意欲、士気を一層高め、更なる企業価値の向上を図ることを目的とする
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストックオプション(新株予約権)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 新株予約権500個、1個当たり100株(合計最大50,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権は無償。行使価額は未定 |
| 割当予定先 | 区分 当社取締役 / 人数 5名 / 個数 215個、区分 当社社外取締役 / 人数 3名 / 個数 60個、区分 当社執行役員 / 人数 2名 / 個数 40個、区分 当社従業員 / 人数 20名 / 個数 185個 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、割当日における終値を下回る場合は当該終値。具体的な金額は2022年7月1日に決定予定 |
| 行使価額 | 当初行使価額は2022年7月1日に決定予定。株式分割・株式併合、時価を下回る価額での募集株式の発行・自己株式の処分、組織再編等に伴う調整条項あり。修正の下限は非開示 |
| 行使期間 | 開始日 2025年6月15日 / 終了日 2030年6月14日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数 500個(割当予定数。申込みがなされなかった場合等は減少) / 未行使残 非開示 |
| 無償取得の事由 | 合併、会社分割、株式交換・株式移転、譲渡制限会社化等の議案が承認された場合、新株予約権者が行使条件を満たさず行使できなくなった場合、または新株予約権者が死亡した場合 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社取締役 / 人数 5名 / 割当株数 21,500株相当、区分 当社社外取締役 / 人数 3名 / 割当株数 6,000株相当、区分 当社執行役員 / 人数 2名 / 割当株数 4,000株相当、区分 当社従業員 / 人数 20名 / 割当株数 18,500株相当 |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年6月15日開催の第5回定時株主総会で『ストックオプション(新株予約権)を発行する件』が承認可決された |
| 業績への影響 | 業績向上に対する意欲、士気を一層高め、更なる企業価値の向上を図ることを目的とする |
この書類が述べていない項目(16件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績向上に対する意欲・士気を高め、更なる企業価値の向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。