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法定開示書類4262ニフティライフスタイル情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2021年4月から9月までの業績、財政状態、キャッシュ・フローを報告した。事業内容や主要な関係会社、経営方針などに重要な変更はない。

読む価値
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第5期第2四半期)

決定2021年11月19日(提出日)
対象期間2021年4月1日から2021年9月30日まで(第5期第2四半期連結累計期間)
実施2021年11月19日(提出済み)
金額売上高1,235,769千円、営業利益419,312千円、経常利益417,116千円、親会社株主に帰属する四半期純利益267,250千円、総資産2,272,759千円、純資産1,754,291千円、営業活動によるキャッシュ・フロー297,407千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△135,105千円、現金及び現金同等物1,271,798千円
数量・規模発行済株式5,000,000株、自己資本比率77.2%、混雑情報表示サービス導入全国200施設
理由

新規上場申請のため。事業面ではユーザー数の拡大、UI/UXの改善、パートナーとの連携強化等に取り組んだ。

業績への影響

収益認識会計基準等の適用により売上高および売上原価が16,360千円減少したが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はない。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第5期第2四半期)
決定日2021年11月19日(提出日)
実施日2021年11月19日(提出済み)
対象期間2021年4月1日から2021年9月30日まで(第5期第2四半期連結累計期間)
金額売上高1,235,769千円、営業利益419,312千円、経常利益417,116千円、親会社株主に帰属する四半期純利益267,250千円、総資産2,272,759千円、純資産1,754,291千円、営業活動によるキャッシュ・フロー297,407千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△135,105千円、現金及び現金同等物1,271,798千円
数量・規模発行済株式5,000,000株、自己資本比率77.2%、混雑情報表示サービス導入全国200施設
業績への影響収益認識会計基準等の適用により売上高および売上原価が16,360千円減少したが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はない。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。
理由新規上場申請のため。事業面ではユーザー数の拡大、UI/UXの改善、パートナーとの連携強化等に取り組んだ。
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた規定、企業内容等開示ガイドライン24の4の7‐6、収益認識会計基準第84項ただし書き、時価算定会計基準第19項、金融商品に関する会計基準第44‐2項
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に伴い、東京証券取引所へ第5期第2四半期の四半期報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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