アジアクエスト(4261)・事実年度の繰延税金資産減少
繰延税金資産の増加
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産の回収可能性に関する将来収益・課税所得等の見積りリスク317社が書いているテーマ・逆風313社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。62社中20社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025年度の繰延税金資産減少有価証券報告書
「繰延税金資産合計 65,044 千円 54,908 千円」
繰延税金資産は前期末65,044千円から54,908千円へ減少。海外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加を主因としている。 - FY2024年度の繰延税金資産更新有価証券報告書
「繰延税金資産合計 31,484 千円 65,044 千円」
繰延税金資産は前期末31,484千円から65,044千円へ増加。海外子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加も記載。 - FY2024-Q1新たな四半期の繰延税金資産増加開示有価証券報告書
「これは主に、将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が19,970千円増加したことによるものであります。」
将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が19,970千円増加したと開示。 - FY2023年度の繰延税金資産更新有価証券報告書
「繰延税金資産合計 26,776 千円 31,484 千円」
繰延税金資産は前連結会計年度末の26,776千円から31,484千円へ増加。 - FY2023-Q3新たな累計期間の繰延税金資産増加開示有価証券報告書
「これは主に、将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が19,912千円増加したことによるものであります。」
将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が19,912千円増加したと開示。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が13,300千円増加したことによるものであります。」
将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が13,300千円増加したと開示。