代表者への依存リスク
FY2021に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、 新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社代表取締役会長CEOである桃井純は、当社グループの創業者であります。同氏は創業以来の最高経営責任者であり、当社グループの事業運営において重要な役割を果たしております。 当社グループは、同氏への過度な依存を回避すべく、経営管理体制の強化、経営幹部職員の育成、採用を図っておりますが、現時点において同氏に対する依存度は高い状況にあると考えております。」
代表者の役職が代表取締役社長から代表取締役会長CEOへ変わった後も、創業者・最高経営責任者として事業運営上重要であり依存度が高いとの説明を継続。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、 新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、同氏への過度な依存を回避すべく、経営管理体制の強化、経営幹部職員の育成、採用を図っておりますが、現時点において同氏に対する依存度は高い状況にあると考えております。」
代表者への依存度が高い状況と、経営管理体制強化・幹部育成・採用による対応を再掲。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
代表者への依存リスクについて、新規発生および重要な変更がないと記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、同氏への過度な依存を回避すべく、経営管理体制の強化、経営幹部職員の育成、採用を図っておりますが、現時点において同氏に対する依存度は高い状況にあると考えております。」
創業者兼代表取締役への依存度が高い状況と、業務継続困難時の影響を記載。