Komori
アジアクエスト(4261)・事実中間期の純資産減少

利益剰余金の増加による純資産の拡大

FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2026-H12023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて 16,622千円減少 し、 1,951,290千円 となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失の計上により利益剰余金が10,455千円減少したこと等によるものであります。」

    中間純損失の計上等により利益剰余金が10,455千円減少し、純資産は前期末比16,622千円減少。
  2. FY2025年度の純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて279,061千円増加し、1,967,912千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が290,954千円増加したことによるものであります。」

    当期純利益の計上等により利益剰余金が290,954千円増加し、純資産は前期末比279,061千円増加して1,967,912千円となった。
  3. FY2025-H1新たな累計期間の純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて136,811千円増加し、1,825,662千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により利益剰余金が138,412千円増加したことによるものであります。」

    中間純利益の計上等により利益剰余金が138,412千円増加し、純資産は前期末比136,811千円増加して1,825,662千円となった。
  4. FY2024年度の純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて290,981千円増加し、1,688,851千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が295,397千円増加したことによるものであります。」

    当期純利益の計上等により利益剰余金が295,397千円増加し、純資産は前期末比290,981千円増加して1,688,851千円となった。
  5. FY2024-H1新たな累計期間の純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて138,250千円増加し、1,536,120千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により利益剰余金が143,557千円増加したことによるものであります。」

    中間純利益の計上等により利益剰余金が143,557千円増加し、純資産は138,250千円増加して1,536,120千円となった。
  6. FY2024-Q1新たな四半期の純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて82,219千円増加し、1,480,090千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が82,716千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が82,716千円増加し、純資産は82,219千円増加して1,480,090千円となった。
  7. FY2023年度の純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて204,774千円増加し、1,397,870千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が198,962千円増加したことによるものであります。」

    当期純利益の計上等により利益剰余金が198,962千円増加し、純資産は204,774千円増加して1,397,870千円となった。
  8. FY2023-Q3新たな累計期間の純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて117,263千円増加し、1,310,359千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が110,628千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が110,628千円増加し、純資産は117,263千円増加して1,310,359千円となった。
  9. FY2023-Q2新たな累計期間の純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて98,861千円増加し、1,291,957千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が91,381千円増加したことによるものであります。」

    第2四半期累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が91,381千円増加し、純資産は98,861千円増加して1,291,957千円となった。
  10. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて82,056千円増加し、1,275,152千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が78,849千円増加したことによるものであります。」

    四半期純利益の計上等により利益剰余金が増加し、純資産が前連結会計年度末から82,056千円増加。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アジアクエストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金の増加による純資産の拡大|アジアクエスト(4261)の変遷 | Komori