アジアクエスト(4261)・施策年度設備投資額の更新
オフィス拡充に伴う敷金・設備投資
FY2024-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大・人員増に対応するオフィス移転・増床43社が書いているテーマ・逆風1社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025年度設備投資額の更新有価証券報告書
「当社グループでは、成長に即した事業基盤の整備及び業務効率化等を目的に53,574千円の設備投資を行いました。 主な内容は、本社機能移転に伴う造作費や事業規模拡大に伴うPC等の備品の購入であります。」
オフィス拡充・本社機能移転に関する年度設備投資額を更新。設備投資額は53,574千円で、旧本社オフィスの敷金返還も行われた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、従業員数の増加に伴うPC等への設備投資に加え、事業拡大に伴うオフィス拡充・本社機能移転のため、有形固定資産の取得による支出84,619千円があったことによるものであります。」
オフィス拡充・本社機能移転に伴う投資を継続。旧本社オフィスの敷金返還25,359千円も発生し、投資活動による支出は前年同期の187,441千円から59,353千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、成長に即した事業基盤の整備及び業務効率化等を目的に276,093千円の設備投資を行いました。主な内容は、本社機能移転に伴う造作費や事業規模拡大に伴うPC等の備品の購入であります。」
大阪オフィス新設、本社機能の拡張移転、敷金差入れ160,863千円など、オフィス拡充の実施と年間設備投資276,093千円を開示。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、187,441千円の支出(前中間連結会計期間は18,985千円の支出)となりました。これは主に、オフィス拡充に伴う敷金差し入れ等のため、敷金の差入による支出160,863千円があったことによるものであります。」
オフィス拡充に伴い、敷金の差入れ等による投資を実施したと初めて具体的に開示。