アジアクエスト(4261)・方針再掲
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「受託開発については、契約に基づく開発作業を進めるにつれ顧客に対する履行義務が充足されていくものと判断し、当該履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。」
収益認識について、受託開発は進捗度、派遣は労働時間の経過に基づき認識する方針を継続。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,252千円減少し、売上原価は447千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,804千円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準等の方針を継続。第3四半期累計期間では売上高2,252千円、営業利益等が1,804千円減少したと記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準等の方針を継続し、第2四半期累計期間への影響額を開示。売上高は10,231千円、営業利益等は7,588千円減少したと記載。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年1月1日から収益認識会計基準等を適用し、履行義務の充足時点または進捗度に基づき収益を認識する会計方針を導入。適用により売上高、営業利益等への影響も記載。