アジアクエスト(4261)・方針再掲直近のガバナンス(2026-04-01)では「前進」
コーポレート・ガバナンスの充実
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載は2026-04-01。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、社会へ貢献できるサービスを提供することで、継続的に収益を拡充し、企業価値を向上させ、株主をはじめとしたユーザー、取引先、従業員等のステークホルダーの利益を最大化するために、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠であると認識し、その充実に取り組んでおります。」
企業価値向上とステークホルダー利益のため、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題として再掲し、取締役会・監査役会・内部監査等の体制を詳述。 - FY2021初出有価証券報告書
「社会へ貢献できるサービスを提供することで、継続的に収益を拡充し、企業価値を向上させ、株主をはじめとしたユーザー、取引先、従業員等のステークホルダーの利益を最大化するために、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠であると認識し、その充実に取り組んでおります。」
企業価値向上とステークホルダー利益のため、コーポレート・ガバナンスの充実を掲げる。