読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間2016年12月期から2021年9月30日までの業績等、および提出日現在の会社情報
実施2021年11月19日(提出日・実績)
今後普通株式の新規上場申請に関する審査・手続が進められると考えられるが、本文に具体的な予定日は記載されていない
金額売上高1,800,960千円、営業利益97,802千円、経常利益100,598千円、親会社株主に帰属する当期純利益62,861千円(第9期連結会計年度);売上高1,662,432千円、営業利益259,022千円、経常利益259,032千円、親会社株主に帰属する四半期純利益175,085千円(第10期第3四半期連結累計期間);資本金135,000千円
数量・規模発行済株式1,170,000株、発行可能株式総数4,680,000株、連結従業員299名(2021年10月31日現在)、株式分割1株につき100株、新株予約権第4回20個・対象株式2,000株
理由
新規上場申請のため。事業面では、顧客企業のデジタルトランスフォーメーションを支援することを目指している。株式分割は2021年8月18日開催の取締役会決議に基づく。
業績への影響
第9期は売上高15.2%増、営業利益404.4%増、経常利益438.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益62,861千円(前年同期は4,270千円の損失);第10期第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益175,085千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2021年11月19日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2016年12月期から2021年9月30日までの業績等、および提出日現在の会社情報 |
| 金額 | 売上高1,800,960千円、営業利益97,802千円、経常利益100,598千円、親会社株主に帰属する当期純利益62,861千円(第9期連結会計年度);売上高1,662,432千円、営業利益259,022千円、経常利益259,032千円、親会社株主に帰属する四半期純利益175,085千円(第10期第3四半期連結累計期間);資本金135,000千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式1,170,000株、発行可能株式総数4,680,000株、連結従業員299名(2021年10月31日現在)、株式分割1株につき100株、新株予約権第4回20個・対象株式2,000株 |
| 業績への影響 | 第9期は売上高15.2%増、営業利益404.4%増、経常利益438.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益62,861千円(前年同期は4,270千円の損失);第10期第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益175,085千円 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業面では、顧客企業のデジタルトランスフォーメーションを支援することを目指している。株式分割は2021年8月18日開催の取締役会決議に基づく。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社法第236条第1項第8号 |
| 今後の予定 | 普通株式の新規上場申請に関する審査・手続が進められると考えられるが、本文に具体的な予定日は記載されていない |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。