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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に必要な第10期第2四半期の四半期報告書を東京証券取引所へ提出した。報告期間の事業内容や重要な契約、リスクに大きな変更はなく、四半期の業績・財務状況と、提出日前に実施した株式分割および単元株制度の採用を記載している。

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決めたことと、その中身

取締役会(株式分割)、臨時株主総会(定款変更・単元株制度の採用)

新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

決定2021年11月19日(提出日)。株式分割は2021年8月18日、単元株制度の採用は2021年8月26日
対象期間第10期第2四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年6月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)
実施2021年8月26日(株式分割・単元株制度の採用、実施済み)
金額売上高1,112,897千円、営業利益173,950千円、経常利益177,471千円、親会社株主に帰属する四半期純利益120,013千円、総資産1,364,150千円、負債1,046,360千円、純資産317,790千円、研究開発費1,102千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき100株。発行済株式総数は11,700株から1,170,000株へ増加。単元株式数は100株
理由

新規上場申請のため。株式分割及び単元株制度の採用は、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることを目的としている

業績への影響

新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っている。株式分割の1株当たり情報への影響は、期首に分割が行われたと仮定して算出している

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第2四半期)
決定機関取締役会(株式分割)、臨時株主総会(定款変更・単元株制度の採用)
決定日2021年11月19日(提出日)。株式分割は2021年8月18日、単元株制度の採用は2021年8月26日
実施日2021年8月26日(株式分割・単元株制度の採用、実施済み)
対象期間第10期第2四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年6月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)
金額売上高1,112,897千円、営業利益173,950千円、経常利益177,471千円、親会社株主に帰属する四半期純利益120,013千円、総資産1,364,150千円、負債1,046,360千円、純資産317,790千円、研究開発費1,102千円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき100株。発行済株式総数は11,700株から1,170,000株へ増加。単元株式数は100株
業績への影響新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っている。株式分割の1株当たり情報への影響は、期首に分割が行われたと仮定して算出している
理由新規上場申請のため。株式分割及び単元株制度の採用は、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることを目的としている
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項
この書類が述べていない項目(2件)
関連する過去の開示今後の予定

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。株式分割については、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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