読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期)
対象期間第10期第1四半期(2021年1月1日から2021年3月31日まで)
実施2021年11月19日(提出日・実績)
金額売上高544,890千円、営業利益95,807千円、経常利益97,611千円、親会社株主に帰属する四半期純利益68,361千円、総資産1,314,153千円、負債1,047,164千円、純資産266,988千円、研究開発費575千円
数量・規模発行可能株式総数4,680,000株、提出日現在の発行済株式数1,170,000株、自己資本比率20.3%
理由
新規上場申請のため。デジタルトランスフォーメーション需要を背景に、安定して事業を継続・拡大することができた。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の売上高は544,890千円、営業利益は95,807千円、経常利益は97,611千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,361千円。新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響は軽微と仮定して会計上の見積りを行っているが、将来の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期) |
| 実施日 | 2021年11月19日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第10期第1四半期(2021年1月1日から2021年3月31日まで) |
| 金額 | 売上高544,890千円、営業利益95,807千円、経常利益97,611千円、親会社株主に帰属する四半期純利益68,361千円、総資産1,314,153千円、負債1,047,164千円、純資産266,988千円、研究開発費575千円 |
| 数量・規模 | 発行可能株式総数4,680,000株、提出日現在の発行済株式数1,170,000株、自己資本比率20.3% |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の売上高は544,890千円、営業利益は95,807千円、経常利益は97,611千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,361千円。新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響は軽微と仮定して会計上の見積りを行っているが、将来の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がある。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。デジタルトランスフォーメーション需要を背景に、安定して事業を継続・拡大することができた。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。