ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
Wur株式会社の子会社化による構想段階対応・サービス多様化
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-21。直近の記載は2026-05-15。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXパートナー事業譲受によるUI/UX内製化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年4月に子会社化したWur株式会社も、顧客の新規事業の立ち上げに伴走する得意分野を活かした堅調な成長を続けております。」
Wur株式会社について、顧客の新規事業立ち上げへの伴走という得意分野を活かした成長が継続していると記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「さらに、2024年3月には、プロダクト戦略、UX/UIデザイン、開発後のグロースハック領域に強みを持つWur株式会社の子会社化を決議し、従来参画が難しかった構想段階の引合に対する対応力の強化、サービスの多様化を推進しております。」
Wur株式会社について、プロダクト戦略・UX/UIデザイン・開発後のグロースハックに強い企業を子会社化し、構想段階の案件への対応力とサービスの多様化を進める新たな施策を初めて記載している。2024年4月1日付で株式の67%を取得した。